温泉施設

2016年10月 2日 (日)

湯野郵便局

Yuno01

施設名:湯野郵便局
場 所:〒745-1132 山口県周南市湯野4239-7
電 話:0834-83-2550
押印日:20160930
種類数:1
サイズ:19H×16W
印 色:黒
押印費用:無料

特記事項:所用で湯野郵便局さんに立ち寄り、ポスパケットのラストデー記念カードを作りました。専用宛名ラベルがはがき用紙にぴったり収まるのを利用してカシェ代わりにしました。
 せっかくならと当日発行の簡易生命保険創業100周年記念切手を貼りました。実際にラストデー実逓便を作られた方も本券をたくさん使われたことと思います。なぜならポスパケットと本券の組み合わせはこの日1日しかありませんでしたので。
 ここの山本仁局長さんは、郵便・手紙文化の振興活動に取り組む日本郵便社内グループに参加しておられます。せっかくなのでサインか局名ハンコをとふと思い立ち、図のように局長印を押していただきました。
 すると、山本局長さん自ら「なぜかこんなカワイイ観光スタンプがあるんですよ」と、湯野温泉のシンボルマーク印を出してくださいました。局独自の無料の観光スタンプこと「ご当地スタンプ」は大好物です(笑)。通勤途中の湯野郵便局さんで発見とは予期せぬ喜びでした。

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2015年9月20日 (日)

白猿の湯

Tawarayama01

施設名:白猿の湯
住 所:〒759-4211 山口県長門市俵山5172
電話番号:0837-29-0036
設置場所:受付カウンター
押印日:20150918
種類数:1
サイズ:φ69
印 色:赤
押印費用:730円(入浴料金・大人)

Tawarayama02特記事項:山口県でもっとも良質と言われているのがここ俵山温泉郷です。その大半は昔ながらの湯治宿で、立ち寄り湯はここの他に「町の湯」の2ヶ所しかありません。
白猿の湯は、従来からあった「川の湯」に代わり平成16年にオープンしました。露天風呂、マイクロナノバブル風呂、足湯、ペット湯がありレストラン「涼風亭」を併設した複合施設になっています。 源泉は一切の加水を行わず100%の天然温泉で、中でも「白猿の湯・一号湯」で使用している源泉はPH値9.8と、日本最高レベルを誇っています。
見かけによらず受付のおじさんがよく喋る喋る。山口県出身の大物政治家や芸能人がひんぱんに来る、それもいきなり来るんだよと話してくれました。「ほんの2-3日前にタレントの西◯◯美も来たんだよ」って、それ言っちゃだめでしょ(笑)。いちばん喋っちゃいけない人(私のこと)に言っちゃいましたね・・・もう書いちゃいましたが(爆)。
そういうわけで、あまり他の人に教えたくないんですが、下図のように交通の便が決して良いとは言えません。隠さなくても、そもそも行きづらい山奥にあるものですから、真に温泉好きな人だけ苦労して来てください。

Tawarayama03

郵便印:俵山郵便局
風景印の図案は千代の滝、熊野山公園のつつじ、俵山温泉です。
車で行かれる際はこの俵山郵便局をカーナビの目的地にされると便利です。局の駐車場は普通車1台が停まったらいっぱいですが、ほんの数メートル先に広い共同駐車場入口があります。無料ですからまずそこに車を置いて郵便局に行き、温泉にも行き、がオススメです。

予 備:白猿の湯さんに記念スタンプがあることに気づいて、急きょ俵山局で郵政はがきを買って押印しました。いつもと異なるフォーマットでよろしければ@¥200で予備をお分けできます。

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2015年9月19日 (土)

下関マリンホテル・マリン温泉パーク(閉館)

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施設名:下関マリンホテル・マリン温泉パーク
住 所:〒752-0985 山口県下関市長府外浦町2-1
電話番号:083-246-3111
設置場所:1階ロビー
押印日:20121010
種類数:1
サイズ:52H×59W
印 色:赤
押印費用:無料

特記事項:老朽化のため、2015年(平27)5月31日に閉館しました。
下関市の観光パンフレットなどをいただきに立ち寄った際、観光スタンプがあったので念のために押しておいたものです。隣接するマリン温泉パークには何度か通ったものの、ホテルに入ったのはその時一回限りでした。実は閉館していたこともしばらく気づきませんで、昨日、たまたま通りかかった際仮囲いの中の廃墟状態を目にして唖然としました。

Marinhotel02
(在りし日の、左の白い建物がホテル、右の緑屋根が温泉パーク)

印顆は摩滅がだいぶ進んでいて、図案中の「関門橋」は読めますが、他の部分は判読に難儀します。下部は上段が「関門海峡絶景天然温(なぜか泉の一字がない) しものせき〜(判読不能)」。下段が「下関マリンホテル マリン温泉パーク」と表示されているようです。

郵便印:長府郵便局
なんとはなしに和文印を押しました。

予 備:何枚か余分に押しているはずです。委細はお問い合わせください。

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2015年9月17日 (木)

中原中也記念館(2):特別企画展・萩原朔太郎と中原中也

Chuya001

施設名:中原中也記念館
住 所:〒753-0056 山口県山口市湯田温泉1-11-21
電話番号:083-932-6430
設置場所:ロビー
押印日:20150912投函→同0915風景印押印
種類数:3+スタンプラリー印1
サイズ・印色:(1)Sakutaro & Chuya猫印47H×33W・黒
    (2)中也の帽子12H×28W・茶
    (3)丸型日付印φ39・赤
    (4)スタンプラリー印φ24・黒
押印費用:入館料320円(一般)

Chuya02特記事項:同館の特別企画展は常に面白いので必ず行くようにしています。今回の会期は7月30日〜9月27日までの約2ヶ月間。催事内容のインフォメーションは次の通りです。

—↓—
 日本近代詩を代表する詩人として知られる萩原朔太郎と中原中也。朔太郎は中也より20歳ほど年長で、詩集『月に吠える』で口語自由詩を確立した人物として、中也が詩人を志した頃にはすでに詩壇でその名を知られた存在でした。朔太郎と中也は幾度か会合で同席した程度の交流しか持ちませんでしたが、お互いを評した文章からは、それぞれの本質を見抜き、共感を寄せていたことがうかがえます。
 本展では、詩のほかに音楽・写真・デザインなどにも才能を発揮した朔太郎の多彩な個性と魅力を紹介するとともに、朔太郎と中也の詩の特性に迫ります。

—↑—

これに合わせて記念スタンプも特別にあつらえてありました。朔太郎自身が描いた猫のイラスト(1)に中也の山高帽(2)を組み合わせてひとつのスタンプを合成するコラボ・スタンプです。良いアイデアですね。
(3)(4)は以前から備え付けてある常備印です。(3)は押印台の上にはなかったので、お願いして特に貸し出していただきました。これまでは西暦年号下2桁でしたのに、今回はなぜか元号表示になっていました。あまり深い意味はないのかもしれませんが念のため。

Chuya03

郵便印:山口湯田郵便局
押印台の脇に置いてあるイミテーションの丸ポストに投函すると同局の風景印が押されて発送されます。これは2012年(平24)9月26日からの「中原中也記念館から手紙を出そう」第2期展から始められたものです。今回も受付でポストカードと切手を購入し、猫好きなあの人とあの人には送らねば・・・と手書きで10人の方に送りました。予期せぬ手書き発送ではこの数がいっぱいいっぱいです。
なお、風景印の図案は、湯田温泉街を遠景に井上公園(井上馨生家跡に作られた公園。2012年3月20日に高田公園から改称)の中原中也詩碑を描いています。「これが私の古里だ さやかに風も吹いている・・・」の文面も読み取れます。

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Chuya05追記(1):前橋文学館でも開催「中原中也と萩原朔太郎」展
群馬県の前橋文学館から朔太郎に関する資料が多数貸与展示されていました。その返礼展になるのでありましょう、10月17日〜11月29日に「中原中也と萩原朔太郎」展が開催されます。ひょっとすると猫と帽子のコラボ・スタンプがこのまま前橋にも送られるか作られる可能性もありますね。お近くの方はぜひご参観ください。

追記(2):湯田温泉観光回遊拠点施設「狐の足あと
2015年(平27)3月22日、中原中也記念館の真向かいにオープンしました。中也記念館の入館券を提示すると足湯料金が割引になります。ぜひこちらにもお立ち寄りください。

◆参照ページ
(1)HYPER Philatelist/中原中也記念館会館20周年コラボカード
 http://topofswan.tea-nifty.com/hyper_philatelist_annex/2014/02/20-23f9.html
(2)HYPER Philatelist/中原中也記念館開館20周年
 http://topofswan.tea-nifty.com/hyper_philatelist_annex/2014/02/20-090c.html
(3)HYPER Philatelist/中原中也記念館20周年記念オリジナルフレーム切手発売
 http://topofswan.tea-nifty.com/hyper_philatelist_annex/2014/02/post-5530.html
(4)Local stamps/中原中也記念館(1)
 http://topofswan.tea-nifty.com/local_stamps/2012/10/post-4c22.html
(5)HYPER Philatelist:中原中也記念館から手紙を出そう
 http://topofswan.tea-nifty.com/hyper_philatelist_annex/2012/09/post-da51.html
(6)HYPER Philatelist/結果報告:中原中也記念館から手紙を出そう
 http://topofswan.tea-nifty.com/hyper_philatelist_annex/2012/10/post-b2aa.html

(追記)前橋文学館「中原中也と萩原朔太郎」展でも予想通り猫と帽子のコラボ・スタンプが使われました。柴田公子さんから、前橋中央局27.10.22付の風景印を押した下図をご恵送いただきました。いつもありがとうございます。

Maebashi

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2014年11月18日 (火)

道の駅願成就温泉

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施設名:道の駅願成就温泉(がんじょうじゅおんせん)
場 所:〒759-1511 山口県山口市阿東徳佐2-95
電 話:083-957-0118
設置場所:遊湯館入口風除室内
押印日:20141117
種類数:2
サイズ:丸印(小):φ69
    丸印(大):φ81
印 色:赤
押印費用:無料

Ganjyojyu002特記事項:温泉自体がお気に入りの場所です。その入浴施設の遊湯館入口にスタンプが置いてあります。スタンプを押すだけなら無料ですが、できることならぜひ入浴していってください。
なお、電話番号の表記から小さい方が新印のようです。大きい方はだいぶ摩滅が進んでいるようで印影の写りもいまいちです。未集の方は今のうちですよ。


郵便印:徳佐郵便局
以前ご紹介しました徳佐駅と状況は変わらず同局に風景印の配備がありません。今回も和文印の押印となりました。すっきりしていてこれはこれで持ち味なんですけどね。

予 備:ありません。

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2013年2月 4日 (月)

湯免観光ホテル

Yume_onsen01

施設名:湯免観光ホテル
場 所:〒759-3802 山口県長門市三隅中湯免272
電 話:0837-43-2000
設置場所:フロント
押印日:20121122
種類数:1
サイズ:57H×80W
印 色:赤
押印費用:無料
特記事項:湯免と書いて「ゆめ」と読みます。こちらのホテルはうさぎがシンボルになっている関係で、実際に入口付近で飼われてもいます。記念スタンプもご覧の通りのうさぎ型のシャチハタ印です。手入れも良く、たいへん明りょうに押すことができます。なお、住所が旧表示であることから長門市・三隅町(みすみちょう)・日置町(へきちょう)・油谷町(ゆやちょう)が合併した平成17年3月22日以前に作られた印顆だと思われます。
すぐ近くに湯免ふれあいセンターという新しい温泉施設があってたいへん賑わっています。ところが、こちらのホテルも実は立ち寄り湯は大歓迎で、しかも源泉かけ流しの知る人ぞ知る良泉。ふれあいセンターとの泉質の違いが歴然とわかります。少し前まで別館の公衆浴場棟は質素をはるかに通り越したぼろぼろの建物で、一度行ったら二度と行きたくないと思わせるに十分な威容と異様を誇っていました(まじで)。それも先頃きれいにリニューアルされましたのでまさに穴場的なお勧めスポットに生まれ変わりました。近くに香月泰男美術館もあります。ぜひ訪ねてみてください。

郵便印:三隅郵便局
湯免温泉を描いているので最寄り局にして図案も最適というベスト・マッチングですね。なお、他の図案は国指定史跡の村田清風旧宅三隅山荘、県指定無形文化財の腰輪踊りです。

予 備:若干数あります。風景印押し¥200、記念スタンプのみ¥50。

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2013年1月31日 (木)

KKR山口あさくら

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施設名:KKR山口あさくら
場 所:〒753-0064 山口県山口市神田町2-18
電 話:083-922-3268
設置場所:フロント
押印日:20130129
種類数:1
サイズ:80H×80W
印 色:紫、赤の2色印
押印費用:無料
特記事項:かんぽの宿湯田のすぐ隣にあるホテルなのでダメもとでスタンプの有無を訊ねてみました。するとありました!、同館の外観を描いた手押しシャチハタ2色印が。西暦年号の日付印も組み込まれた立派なスタンプです。ところが改めてよく見ますと郵便番号が3桁なので1998年(平10)2月2日以前の印顆のはずです。しかし、この綺麗さは15年以上昔のものとはちょっと信じられません。表記改正されないまま印顆更新されたものか、あるいは本当に大切に使い続けてきたものか、いずれ確認せねばなりませんね。
(参考:山口市の市外局番4桁は2006年(平18)3月4日以前)

郵便印:山口神田郵便局
最寄り局というよりも敷地入口横にある山口神田郵便局で予想外の事態に遭遇。風景印の摩耗・劣化が激しくとても見れたものではありませんでした。申請しているけれどもいまだに新調印の支給がないそうです。ここは中原中也記念館を描いた唯一の風景印使用局でもありますので、ぜひ印顆の更新をとお願いしてきました。今回は和文印を押して完成としました。

予 備:若干数あります。風景印押し¥200、記念スタンプのみ¥50。

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2013年1月30日 (水)

かんぽの宿湯田(閉館)

Kampo_yuda01

 

施設名:かんぽの宿湯田
場 所:〒753-0064 山口県山口市神田町1-42
電 話:083-922-5226
設置場所:フロント
押印日:20130129
種類数:1+スタンプラリー印1
サイズ:φ77(+スタンプラリー印40H×42W)
印 色:青(+スタンプラリー印紫)
押印費用:無料
特記事項:かれこれ10年近くになるでしょうか、ちょいちょい立ち寄り湯で利用している施設です。にも関わらず観光スタンプを置いてあることに気付いたのはつい先日のことでした。興味がないと見ているようで見ていないものですね。図案は下関の郷土玩具のふく笛のようです(山口県では「ふぐ」ではなく「ふく」と呼びます)。
念入りに清拭して何度も試し押ししたものの、ベタ部が多く彫りも浅いのでこれ以上のクリアな印影が得られずちょっと凹み気味。ところがそこでフロントレディさんが「これもどうぞ」とシャチハタ印を出してくださいました。それが瑠璃光寺五重塔を描いたかんぽの宿スタンプラリー印でした。これはまったくの予想外。帰宅後に調べましたら2009年(平21)7月1日〜2010年(平22)7月1日の一年間に限って行われたキャンペーン用のスタンプでした。スタンプラリー終了後も印顆を返納せずそのまま使い続けていたようです。先日訪問したかんぽの宿光では同印は既にありませんでしたし興味のある方はお早めに集印されてください。

 

郵便印:山口神田郵便局
最寄り局の山口神田郵便局に歩いて行きましたらここでも予想外の事態に遭遇。風景印の摩耗・劣化が激しくとても見れたものではありませんでした。申請しているけれどもいまだに新調印の支給がないそうです。ここは中原中也記念館を描いた唯一の風景印使用局でもありますので、ぜひ印顆の更新をとお願いしてきました。今回は和文印を押して完成としました。

 

[20180223追記]
 たまたま2月20日に行きましたら”風呂(20)の日”だそうで100円の割引券をもらいました。裏に押してあるゴム印をよく見たら”かんぽの宿スタンプラー”って表記してありました。スタンプラリーの脱字ミスですね。
 かつて4センチ角の大きなスタンプラリー印を使っていまして、それの縮小コピー版かと類推。ですが、印影の元原稿をまんま縮小すればこんなミスは起きなかったものを、一体どうしたことでしょう?。下図は割引券の表裏面です。

[20190924に閉館しました]

 

Kampo_yuda02

 

 

 

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2013年1月25日 (金)

かんぽの宿光

Kampo_hikari01

施設名:かんぽの宿光
場 所:〒743-0005 山口県光市室積東ノ庄31-1
電 話:0833-78-1515
設置場所:フロント横
押印日:20130118
種類数:1
サイズ:φ78
印 色:赤、青、緑の3色印
押印費用:無料
特記事項:立ち寄り湯の帰りに押してきました。象鼻ヶ岬の室積港灯台(青色域)と当宿の外観(緑色域)を描いた図案です。実際の展望風呂から見える光景だということでしょう。
シャチハタ製のものものしい押印マシーンですが駆動は人力です(笑)。このマシーン、見かけは良さそうですけど、人の手による技術的リカバリーが一切できないため、メンテナンスが行き届いていないと最悪です(最悪例はここ)。幸い、こちらはきちんとしていたので図のような鮮明印を得ることができました。なお、位置出しに便利なのでマスキングテープを持参されることもお勧めしておきます。

Kampo_hikari02

郵便印:光室積郵便局
最寄り局の風景印を後日押印しました。灯籠堂、普賢寺仁王門、室積御手洗湾を描いています。

予 備:風景印押し¥200、スタンプのみ¥50。

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2012年11月20日 (火)

道の駅むいかいち温泉

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施設名:道の駅むいかいち温泉
場 所:〒699-5506 島根県鹿足郡吉賀町有飯225-2
電 話:0856-77-3040
設置場所:特産品販売所
押印日:20121118
種類数:1
サイズ:φ70
印 色:赤
押印費用:無料
特記事項:山陰地方唯一の自生地である六日市コウヤマキ(高野槇)自然林から、そのコウヤマキを中心図案にした道の駅スタンプです。
なお、温泉施設の「ゆ・ら・ら」につい足が向いてしまいますけれど、道の駅スタンプは道路寄りの別棟、特産品販売所の中に設置してあります。営業時間は8:30~17:30です。

郵便印:六日市郵便局
和文印を押印しました。というのも風景印未配備局だと思い違いしていたからです(ありゃま)。隣県ですからまた訪問する機会もあるでしょう。

予 備:若干数あります。和文印押し(¥200)、記念スタンプのみ(¥50)。

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