鉄道駅

2022年7月12日 (火)

東京メトロで巡る山口県歴史の旅スタンプラリー

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 中嶋弘美さんから押印台紙等一式ご恵送いただきました。いつもありがとうございます。

 山口県アンテナショップ「おいでませ山口館」ではこんな楽しい企画をやっているんですね。地元民の方が情報に疎くて全く知りませんでした。専用スタンプ台紙に六本木駅、東陽町駅、霞ケ関駅のスタンプを押しておいでませ山口館に持参すると、山口県&東京メトロオリジナルグッズがもらえます (先着2,000名)。7月24日までやっているそうなので在京の方は是非どうぞ。

▼ラリー印の拡大図

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2015年2月25日 (水)

ふれあい交流館西岩国(西岩国駅)

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施設名:ふれあい交流館西岩国(西岩国駅)
場 所:〒741-0061 山口県岩国市錦見6-15-3
電 話:0827-41-2125
設置場所:事務所内
押印日:20150224
種類数:1
サイズ:56H×123W
印 色:紫
押印費用:無料

2015022402特記事項:JR合理化で無人駅化されたのを機に、2004年(平16)、駅舎はJRから岩国市に譲渡され、地域交流施設として再スタートしました。
国の登録有形文化財である駅舎を描いた記念スタンプがあり、休日の月曜日(祝祭日の場合は翌日)を除く朝9時から夕方5時の間に押印することができます。事務所の当番の方にお願いして印顆を貸し出してもらってください。

郵便印:岩国西郵便局
最寄局は岩国錦見局なのですが風景印を使用していないのでパス。むしろ駅名は「西岩国」、郵便局名は「岩国西」と前西・後西の違いが面白いと感じたのであえて組み合わせてみました。

予 備:ありません。

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2014年11月10日 (月)

路面電車資料館

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施設名:路面電車資料館
場 所:〒852-8108 長崎県長崎市川口町13-1 長崎西洋館3F
電 話:095-843-9191
設置場所:展示ガラスケース内
押印日:20130706
種類数:10点以上
サイズ:長崎の電車60年展(1975):φ78
    電車開通90周年(2005):φ59
印 色:青(持ち込みマイスタンプ台)
押印費用:入場無料

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特記事項:長崎駅前の市電のりばから赤迫方面に7駅目、10分少々で到着する浜口町停車場の目の前に長崎西洋館があります。その4階に鉄道ファンのパラダイス「路面電車資料館」があります。
 私個人は鉄道趣味はありません。鉄道マニアの友人のために立ち寄っただけでしたが、期待していなかったぶん逆にたいへん驚きました。ショウケースの中に市電(長崎電気軌道株式会社)の記念スタンプがみっしり。現存するすべてのものが保管されているとのことでした。押したい方は内線で事務員を呼んでくださいとのことなのでさっそく実行。うすうす予感していた通り、これ全部好きに押していいそうです。鉄道系博物館のスタンプ類の充実ぶりはよく知られているところですが、ここまでの太っ腹は意義深いです。それも路面電車という点が異彩を放っています。
 赤い印顆のシャチハタ式はインクが補充されていなくて印影がほとんどうつりません。それを除外していちばん古い1975年の2種といちばん新しい2005年の1点ををはがきの両面に押すことにしました。この間、実に30年の開きがあるスタンプの同居です。
(スタンプ台は乾燥気味なのでマイスタンプ台を持参されることをお勧めします)

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郵便印:長崎北郵便局
徒歩3分の距離に長崎北郵便局があるので切手加貼して日付印を押してもらいました。ただし、風景印の図柄が鉄道と無関係なこと、押印スペースもないこと、記念スタンプを引き立てる必要も感じたことから和文印にしました。すっきりした仕上がりになったので気に入っています。

付 記:浜口町停車場はまた原爆資料館への最短最寄り駅でもあります。少し坂を上ると長崎原爆資料館、国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館、原爆落下中心地、長崎市歴史民俗資料館がまとまって建つ丘が現れます。

予 備:若干数あります。図版と同じ和文印押し(¥300)。

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2014年5月17日 (土)

福山城(福山城博物館)

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施設名:福山城(福山城博物館)
場 所:〒720-0061 広島県福山市丸之内1-8
電 話:084-922-2117
設置場所:1階ロビー
作成日:20140507
種類数:2+日本100名城スタンプラリー印(No.71)
サイズ・印色:城印:φ110(絵柄部分は70H×81W)・青
       博物館印:70H×88W(絵柄部分は48H×72W)・青
       日本100名城印:31H×30W・黒
押印費用:入館料200円(一般)

Fukuyama_castle02特記事項:昨年秋、福山市で行われた郵趣イベント参加に合わせて押印してきました(郵便印のみ後日郵頼)。
ところがいきなりトラブル発生。記念スタンプはシャチハタのインク浸透式印Xスタンパーなのに、係員さんはその仕組みをまったく理解されていなかったのです。印顆本体にインクを充填して一晩置いておけば、翌日からはスタンプ台要らずで連続押印できる・・・という仕組みをまったくご存じなかったのです。「インクが薄いんですけど」と申し出ましたら別のスタンプ台を出して来られ、私が「は?」、係員さんも「は?」でお見合い状態。前述のような説明をしてもやはり「は?」な顔をされるだけ。浸透式とそれ以外ではインクの種類自体が異なるので長期間の混用は印面自体を痛めます。関係各位の改善を至急お願いします。
やむをえないので持参したマイ・スタンプ台を使ってみました。エッジに余計なインクが付いてしまうため、そのつどウエットティッシュで拭いましたが、冒頭図版のようにどうしても汚れが残ってしまいます。特に城印は大きくて迫力があるのに何とももったいない限りです。ですが、美しくないものまで義務感で押すことはしない・・・のマイ・ルールに従い、数枚を押しただけでやめました。
なお、日本100名城印だけは受付事務室内に保管されていますので、押印希望の方は係員さんに申し出て貸し出してもらってください。これは何の問題もなく綺麗に押印できましたので、同所で販売されていた絵はがき数枚に名城印だけを押しました。しかし、これもシャチハタ印なのですから、記念スタンプも同じだとどうして理解できないのでしょうね・・・?

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郵便印:福山駅ローズ郵便局
その名の通り、駅前にあります同局に後日郵頼しました。市花のバラの輪郭の中に福山城と700系新幹線を描く変形風景印です。

付属画像:入館券
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予 備:冒頭図のカバーはありません。絵はがきのみ若干数あります。郵便印押し(¥300)、記念スタンプのみ(¥100)。

【余録:5印コンビネーション】
駅名、SA名、城名そして郵便局名とお揃いで「福山」の地名が共通に現れます。縁起の良い地名でもありますし、以前からペア、トリプル以上のコンビネーションカバーを作りたいと狙っていました。デザインの共通コンセプトは「福山城」です。そうして完成したのが下図です。
福山SA(上り)、JR福山駅、日本100名城印の3印をまず押印。後日、福山駅ローズ局ついで福山局に郵頼して風景印を押していただき計5印コンビネーションで完成としました。福山城博物館のスタンプ2種は、冒頭のように汚かったのでご遠慮願いました。なお、福山城を描く風景印は他にも福山東、福山胡町、福山霞町の3郵便局があるようですから、風景印だけでも楽しいコンビネーションが作れそうです。地元郵趣家の皆さんのご健闘を期待します。

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2014年5月16日 (金)

新下関駅観光案内所

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施設名:新下関駅観光案内所
場 所:〒751-0872 山口県下関市秋根南町1-11-1(新下関駅構内)
電 話:083-256-3422
設置場所:カウンター
作成日:20130723
種類数:2
サイズ・φ85
印 色:赤
押印費用:無料

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Shin_shimonoseki_kanko03特記事項:「平家哀史のロマンの街下関」と「歴史と観光の街下関」の2種の円形印があります。だいぶ使い込まれてて周縁部が摩耗し始めています。まだの方はお早めにどうぞ。
図案は前者が花魁、赤間神宮、耳なし芳一、平家の落武者、関門海峡の激流、関門橋。後者がふく、関門橋、火の山ロープウェイ、関門海峡です。
また、ここと下関駅の計2ヶ所の観光案内所で本州最西端到達証明書(毘沙ノ鼻)で販売しています。現地では手に入りませんのでご注意ください。参照記事はこちら

郵便印:下関上新地郵便局、下関本町郵便局
スタンプの図案に合わせて風景印を選びました。「平家哀史のロマンの街下関」印にはおいらん道中、下関漁港、漁船、カモメを描く下関上新地局を。「歴史と観光の街下関」印には関門海峡、火の山ロープウェイ、みすもそ川の欄干を描くフグ型変形印の下関本町局を合わせました。散逸しないように1枚のはがき用紙の両面に押しました。もちろん両A面扱いですよ。

予 備:若干数あります。郵便印押し(¥300)、記念スタンプのみ(¥100)。

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2014年4月10日 (木)

長府駅

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施設名:長府駅
場 所:〒752-0933 山口県下関市長府松小田本町4-11
電 話:083-245-0070
設置場所:駅事務室内
作成日:20140408
種類数:1
サイズ:φ79
印 色:青
押印費用:無料

特記事項:2011年(平23)に橋上駅に改修された新しい駅です。長府毛利藩士の末裔である私個人にとっても居心地の良い土地柄です。
駅スタンプの図案は城下町の一コマを描いたもので、具体的な名前は場所は語られていないようですが、私には長府毛利邸の表門ではなかろうかと想像しています。この絵だけでおわかりの方はいらっしゃいませんか?。

郵便印:長府駅前郵便局
素直に駅前郵便局で押印しました。天王司山からの満珠島、千珠島および関門橋を描く、ふく(ふく凧か)の外形枠の変形風景印です。

予 備:1枚のみあります(¥200)。

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2013年12月 1日 (日)

多治見駅

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施設名:多治見駅
場 所:〒507-0037 岐阜県多治見市音羽町2丁目
設置場所:駅事務室内
押印日:20131125

種類数:1
サイズ:80H×80W(八角形)
印 色:赤
押印費用:無料

Tajimi02特記事項:平成元年の名古屋デザイン博に合わせてJR東海の駅サイン類のリニューアルが開始されました。ここからデザインマニュアルが作られて行ったわけですが、当時、名古屋市伏見に駐在して設計と施工管理を勤めました。あれから四半世紀を経た今どうなっているかを見に行ってきました。JAPEX2013を参観した帰途に2日間かけて撮影等をしてきました。名古屋、京都、新大阪といった拠点駅の他に金山、清洲、鶴舞そしてこの多治見も試験施工駅になりました。そのほとんどが新築・改修されていて当時の面影を残していたのは鶴舞駅くらいでした。その中でも唯一、多治見駅のみに駅スタンプがありましたのでコラボカードを作ってきました。

郵便印:多治見郵便局、多治見駅前郵便局
名称からいえば多治見局が駅名と一致しますし風景印も使用していますので最初に訪問しました。図案は駅スタンプと同じ永保寺、それに神言修道院、美濃焼で有名な名産の陶器を描いています。
そして多治見駅に最も近いのは多治見駅前局。こちらは残念ながら風景印未配備なので和文印を押してきました。郵便印が2局になると見た目がぐっと良くなりますね。予算が許す限り2局(種)押印を心がけていきましょう。

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予 備:郵便印押し(¥300)、記念スタンプのみ(¥50)

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2013年10月 6日 (日)

櫛ヶ浜駅

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施設名:櫛ヶ浜駅
場 所:〒745-0801 山口県周南市久米院内3975-1

電 話:0834-25-0065

設置場所:駅事務室内

押印日:20130926

種類数:1

サイズ:φ79

印 色:青

押印費用:無料

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特記事項:鉄道駅と郵便局はそれぞれ独自の判断で駅スタンプ・風景印の図案を決めます。ですから小野田駅須佐駅のようにぴったり一致するとは限りません。コラボは図案、名称、地理といったポイントのマッチングを勘案するのですが本例はけっこうな難関でした。
駅スタンプにはふぐ延縄漁の光景と「粭島」(すくもじま)の文言があります。最寄り局にして同名の徳山櫛浜局がスタンダードなのですが、肝心の図案が名勝・天女厳、徳山湾の蛇島、大華山でまったく合いません。天女厳に至っては平成2年に周囲を埋め立てられてしまったので、風景印のように海中に屹立する光景すら既に失われてしまっています。さらに肝心の粭島には郵便局はありません。ここまで違うとどのようなコラボにすれば良いかと"楽しく"悩むことになります。
そこでまずは名称合わせで徳山櫛浜局の風景印、次に地理合わせで粭島に最も近い場所にある大島打上局の和文印をその下に押印しました(風景印の配備なし)。さらにふぐ延縄漁のモニュメントを描く徳山有楽町局の風景印も捨てがたく、これはカードの裏面に押印しました。

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郵便印:徳山櫛浜、大島打上、徳山有楽町の各郵便局
上記の通りです。

予 備:若干数あります。郵便印押し(¥300)、駅スタンプのみ(¥50)。

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2013年8月21日 (水)

仙崎駅観光案内所(仙崎駅)

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施設名:仙崎駅観光案内所(仙崎駅)
場 所:〒759-4106 山口県長門市仙崎1115-3
電 話:0837-26-4711
設置場所:所内の一隅
押印日:20130815
種類数:1
サイズ:φ79
印 色:青
押印費用:無料

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Senzaki_sta02特記事項:既報のふれあいステーション須佐須佐駅の関係と同じだなということがようやくわかってきました。無人化に伴い駅務を受託するかわりに駅舎が自治体の観光案内所などに転換され、それまであった駅スタンプもそのまま引き継がれているということです。JRのホームページには駅スタンプなしとなっていても、実際に訪問すると従来通り押せるという事実は評価すべきものと思います。ただし、インクの補充が行き届いておらず今回は非常に薄い印影しか得られませんでした。前日にでも事前連絡してインク補充をお願いし、鮮明印を押し直したいと思います。
図案は金子みすゞ記念館を中心に仙崎みすゞ通りを描いています。電線まで描き込んでいるあたりもいい感じです。金子みすゞ記念館のコラボ・カードは作成済みなので、今回は案内所内で販売されていた絵はがきを押印台紙にしました。なお、この絵はがきは県内各地でも販売されている最もポピュラーなものです。山口市のデザイン会社トリニティさんの製品で、こちらのオンラインショップでも購入で来ます。お好きな方はぜひどうぞ。

郵便印:仙崎郵便局
同一地名であることから仙崎局の風景印にしました。青海島の奇岩を描いています。

予 備:絵はがき面の図案違いになりますが若干数あります。風景印押し(¥300)、記念スタンプのみ(¥100)。

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2013年8月12日 (月)

小野田駅

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施設名:小野田駅
場 所:〒756-0088 山口県山陽小野田市大字東高泊1723-1
電 話:0836-83-3118
設置場所:改札事務室カウンター
押印日:20130731
種類数:1
サイズ:φ79
印 色:青
押印費用:無料

特記事項:去る2013年7月31日、第16回日本ジャンボリー大会の小型印押印のために阿知須郵便局(山口市)に行きました。せっかくなので少し足を伸ばして山陽小野田市を北から南へと縦断する押印ツアーも敢行しました。ただし、同市は明治以来産業で栄えてきたエリアであって、風光明媚を誇るようないわゆる観光資源に乏しいところです。何もない時のフォロー手段として小野田駅の駅スタンプを押印してきたものです。

郵便印:高千帆郵便局
本来なら同名の小野田郵便局で押印するつもりでした。ところが駅スタンプと高千帆局の風景印の図案がほとんど同じことに気が付きました。もとより同局は小野田駅前郵便局と称しても良いくらい直近にあるロケーションです。急きょ方針転換して押印してきました。図案は県立江汐公園の江汐湖、江汐湖橋、ツツジです。
同局で押印してもらっていると局員さんが「すごいスタンプですね、一体どこで押されたのですか?」とたいへん驚かれました。「すぐ近所の小野田駅ですよ」とお答えしたのですが、しかし、異業種とは言うもののご近所さんなわけで、ここまで無関心というのもちょっとどうかなと思います。
駅スタンプとほぼ同じデザインだということに関しても当然ながら驚いていらっしゃいました。こういう偶然の一致はちょくちょくあるので、並べて押してそのまま友だちに郵送すると喜ばれるんですよ、という主旨のこともお話ししました。

予 備:若干数あります。風景印押し(¥200)、スタンプのみ(¥50)。

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