偽造・模造

May 31, 2022

切手別納制度廃止へのカウントダウン?

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 図のような切手別納使用済シート類を久しく見なくなりました。かつては全国の別納使用例 (使用済) が郵政本省に集められ、外郭団体を通じて郵趣家に有償で払い下げられていました。高額すぎてなかなか未使用が買えないフルシートを格安で購入できたので、製版や目打を研究する郵趣家にとっては魅力的な存在でした。
 切手別納郵便制度が始まったのは1919 (大8) 年ですからすでに100年以上の歴史があるのですが、去る5月17日付のプレスリリースによると、来る10月1日より100万円を超えた場合に限り切手による支払いが禁止されます。しかし、将来的には切手を使っての料金支払いを全面的に禁止し、現金払いに一本化しようという下心が透けて見えます。それゆえ、一連の推移はしっかり記録しておくべきものと考えます。

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 一般に公表された切手・はがき類の偽造・横領事件を自作の郵趣データベースからピックアップしました。この中で1999 (平11) 年1月に発覚した600円普通切手偽造事件は、我々郵趣家にとって非常に大きな影響を受けることになりました。この犯人は郵趣家を装って犯行に及びました。実際はまったくの無関係だったわけですが、この事件のために郵趣家が犯罪予備軍視され、冒頭の払下げシートが停止されてしまいました。払下げシートは子供さん向けの切手教室での教材、切手工作教室での加工材料、切手貼絵の素材など、多方面での活用方法がありましたのに、まさしくとばっちり、冤罪そのものでした。
 ところが2018, 2019 (平30,31, 令元) 年頃になると、切手偽造など足元にも及ばない巨額な横領事件が次々と明らかになりました。なんと、郵便局に持ち込まれた別納シートを管理する立場の局員自身が、消印前の未使用切手を持ち出して金券ショップで換金していたのです。その額たるやいずれも数千万円から数億円というとんでもない額でした。しかも犯人たちは”遠い昔から他の局でもやっているはず”と開き直る始末。
 つまり、とばっちりで郵趣家が白眼視されているのをこれ幸いと隠れ蓑にし、局員自身が横領事件に手を染めていたわけです。一連の事件について、郵趣家たる私は、いずれの日にか日本郵便さんにしっかりおとし前をつけてもらわなくてはと考えます。濡れ衣を着せられたままでは承服いたしかねます。
 その結果、冒頭のように100万円を超えた場合に限り切手別納支払い禁止へと変わります。しかし、これも全く不届きな話で、偽造変造に備えてあらゆる手を尽くそうとも、肝心の切手を管理する人間がダメならぜんぶダメという意味です。いかに世界に誇る精密精巧印刷物の切手であろうとも、なんら意味も効果も発揮されないのです。ある意味、大規模で無意味で空疎な茶番劇です。

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 図は通信文化新報5月30日配信号に掲載された鳴美さんの切手買入広告です。ここにはっきりと10月1日以降に買入相場が大幅下落することが明記されています。これが私が目にした相場暴落を予見した最初の広告という歴史的資料としてここに掲げます。
 なお、私が聞いたところでは、現状で額面の3割引の相場が額面の半分くらいまで落ち込むだろうとのこと。そんな記念切手の価値を貶めているのは他ならぬ日本郵便さん自身です。

 

 

 

 

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December 09, 2021

手彫切手模造45種パケット

 模造切手類も好きで集めています。特に手彫切手のそれは戦前の林勇商会などが大量に作ったため、国際的な日本切手の評価を大きく損なってもいます。本物が高くて買えない場合はイミテーション品で満足する・・・という考え方は私も全く賛同できるものではありません。

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 とはいえ、ここに示す戦後製らしき45種は以前から所持していました。一枚ごとに裏に番号まで入っているのですが、一体何を意味してのことか長い間わからないままでした。ところが、天方良彦さんからのご寄贈品の中に、販売時そのままの姿で保存されていたものがあり、ようやく不明点が明らかになりました。ただし、あまりにも昔のことで、天方さんご自身もどういった経緯で入手されたものかはご記憶にないとのことでした。もっともです。

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 パケットの中に解説書が折り畳まれて入っていました。これが裏面の番号の意味だったのかと理解できました。”時価は昭和38年1月現在とし・・・”とあるおかげで製造時期もわかりました。残るは製造者の特定ですが、解説書には肝心なその点が全く書いてありません。非常に不自然ですけれど、往時の郵趣文献に何か記録が残っていれば良いのですが。
 パケットのグラシン袋に20円と書いてありますが、昭和30年代の日本でボールペン書きというのは早すぎるので、おそらく後年の書き込みでしょう。発売当初の販売価格も郵趣文献で確認したい要件です。

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August 11, 2021

怒ってはいけない

 また海外の絵はがき販売サイトで買い物をしました。それ自体も面白かったのですが、送付封筒にまたハプニングがあり、一通で二度美味しい結果になりました。

[武蔵多摩川]
 広重の浮世絵の絵はがきです。戦前の絵はがきは、異国情緒を演出する小道具として切手を貼って郵便用日付印を記念押印しているものが散見されます。これもそのひとつだろうと思って買いました。上京して最初に住んだのが調布市だったので多摩地区関係品もぼちぼち集めているからです。
 が、現物が届いたらありゃまあ、びっくり。菊1銭切手も神戸郵便局の欧文印も印刷でした。記念押印された浮世絵はがきをそのまま使って複製したものでした。製造は今も現存するCavallini Papers & Co., Inc. (アメリカ) でコピーライトは2006年でした。絵はがきの世界にもパチもんがあるのかと感心しました。

 これを怒るようでは収集家としてのセンスがない。

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[湿潤事故]
 絵はがきを送ってきたカナダからの郵便物が湿潤事故に遭いました。郵便局員さんはたいへん申し訳なさそうにされていましたが、乾燥処置をしてもなお痕跡が残っている様を見て内心「ラッキー!」と思いました。郵趣には事故郵便という分野があるからです。意図して作ることはできないため幸運以外のなにものでもありません。
 航空機で運ばれる際、機内のエアコンや気圧の関係でドレン水が郵便物を濡らすことはよくあります。通販業者さんはそれも折り込み済みで、品物をビニール袋に納めて発送されるのが常ですから、基本的に私は特に心配していません。今回もそれでしたのでセーフでした。むしろ、お詫びシールが貼られた事故郵便物が手に入って喜んでいます。

 これを怒るようでは収集家としてのセンスがない。

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June 10, 2021

改版140円普通切手出現

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 2021年4月13日、偽造防止目的で普通切手4種 (94, 100, 120, 140円券) に〒と桜のマークを加えた改版を順次切り替え配給とプレスリリースがありました。このたび、小泉文明さんからその最初期出現例をご恵送いただきましたのでご報告いたします。

 出現確認されたのは2021年6月7日、静岡高松局だそうです。実逓便 (配達指定) はその翌日に差し立てていただいたものです。ありがとうございます。なお、その他の券種はいまだに出現確認されていません。

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April 13, 2021

自然な切り替り出現例が大事

 偽造防止対策を加えた改版で、現行券の在庫がなくなり次第順次切り替えです。またしても最初期出現例の押印狙いで、在庫が残っているのに新券目当てに請求を要求するモンスター・コレクターが現れないことを祈ります。自然な切り替わりでなければ意味ないからね。

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 新券が配給されたら連絡してくれるよう懇意局さんにお願いしておき、当日か翌日くらいに新旧両券を並べて貼った記念押印・引受消印をしておくぐらいが適切です。新券の完封日付のチェックも怠りなく。
 何でもかんでも押印すればいいではなく、整合性をよく考えて。知恵が足りないカバー類を作ったりすると後世まで馬鹿にされますよ。

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 最初に必要な手当ては現行券の確保が最優先。新券は後回しで構いません。高額面から10枚ブロック等の大型マルティプルを買い抑えておく、あるいはそれこそマルティプル貼りの実逓便を作っておくのが良いと思います。
 もしも懐具合に余裕がなかったらいちばん高い140円券だけでも買い押さえておきましょう。将来的に「貴重になるのは高額面」が鉄則です。

 

 

 

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March 13, 2021

法令遵守、郵趣活動におけるさらなる資質の向上を

 去る1月28日、ヤフオクに偽造・変造品を出品していた4人が書類送検されたとの全国ニュースが報じられました。これに対し、公益財団法人日本郵趣協会でも池原郁夫理事長名義で、表題の法令遵守、郵趣活動におけるさらなる資質の向上を要請する文書が地方本部、切手研究会、登録支部へ発せられました(2月5日付)。
 なお、見やすくするために一部編集していますが、文章そのものは一切改変していませんので念のため。

 規程違反の記念押印・引受消印の強要や郵便局舎内で大声を出して局員氏を罵倒するなど、非常識な立ち居振る舞いは断じて許されるものではありません。
 特に「チョン消し」の根絶については、郵趣および郵便愛好家のすべての人・グループでも踏襲していただくことを強く希望します。チョン消しの強要は自ら郵便・郵趣サービスの低下を招く自殺行為です。”このぐらいいいだろう”で済む話ではなく、公印の違法で不適切な使用に該当します。押印規程が変更にならない限り明確な犯罪行為であることを正しく理解していただきたいです。
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 参考までに手持ちの押印規程書から当該部分を掲載します。赤線は筆者が追記したものです。
 数年前から臨時出張所を設けない、設けたとしても記念押印しか受け付けない、はては郵頼も受け付けない等々の動きが起きているのは、一部の郵趣家の非常識な振る舞いに対し、日本郵便側がうんざりし、押印関係を一切やりたくないという切実な嫌悪の現れです。こちらは遊びでも先様にとってはれっきとした仕事です。失礼のないように努めるとともに、押印後はきちんとお礼を述べて郵趣活動用の名刺を置いてくるくらいの心がけをお願いします。
 ひとりのわがまま行為が郵趣家全体の印象を貶めることになってしまいます。くれぐれもご注意ください。
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November 26, 2020

装飾としての記念押印のあけぼの

 1900年(明33)10月1日から外国宛私製はがきの使用が認められるようになり、これ以後、菊4銭切手1枚貼りの絵はがきが大量に海外に送られるようになりました。横浜、神戸、長崎では外国人商人・旅行者も多かったので、彼らが故国に書き送ったものが豊富に残されています。
 彼らはまた絵はがき面に切手を貼り、今で言う引受消印の習慣も持ち込みました。今回ご紹介するのはそれがさらに”進化”し、異国の旅行情緒を演出するために”切手貼り+記念押印”を行った例です。2枚とも宛先面は無記入の未使用状態です。実逓使用されたものではないことは明らかです。
 これらはかなり残されているようですけれど、郵趣でも絵はがきの分野でもさほどきちんと取り扱われていないようです。ちょうど両趣味の狭間に位置しているアイテムだからでしょう。

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▼HAKODATE 1909.7.24 (函館)
 1/2銭 (5厘) は当時の最低額面券種です。郵便料金を満たしていませんのでこれ単体で実逓されたものでないことは明らかです。絵はがきの写真は「函館蓬莱町の景」とあり、今で言うところのマッチングを意図した記念押印だと思われます。
 なお、当時は厳密な押印規程はなかったので、単に一番安い額面切手をチョイスしたものと思われます。今ならさしずめ1円前島密切手への記念押印に相当するものでしょう。

▼NAGASAKI 1909.9.10 (長崎)
 プロパーの郵趣家なら一瞥しただけで消印がニセモノだとおわかりかと思います。絵はがき業者か、あるいは写真の舞台の茂木ホテルが見よう見まねで長崎郵便局の櫛型欧文印らしきハンコを私製したものでしょう。
 また、この頃は既に菊切手の時代です。こうしたフェイク物もたいてい菊切手ばかりなので、一時代前の新小判15銭切手を貼っているアイテムを拾いました。よく見ると、偽欧文印の下に茶色い丸一印が押されているのがわかりますね。装飾目的以外の動機はありえません。

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 勘の良い方ならピンとくると思います。はい、マキシマムカードの発祥と何らかの関係があるのではないかという想像です。ものの本によると、マキシマムカードという概念とコレクターが定着しだしたのは1930年代とあります。郵趣が先か絵はがきが先かはわかりませんが、これらが作用していることはまず間違いないと思います。
 ただし、私はこれらを趣味品としてではなくMail & Postal Artの「アート作品」としての視点から俯瞰しています。来年2月早々、Mail & Postal Artのアルバムリーフ作品を製作・公開する予定なのでお楽しみに!。

 

 

 

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June 02, 2018

収入印紙19種が図案改正

 6月1日付で国税庁のプレスリリースがありました。昨今の収入印紙偽造事件の頻発にかんがみ、7月1日に最新の偽造防止技術を用いた新デザインに図案改正されます。郵便切手も収入印紙も作っているところは同じなので、共通のテクノロジーが見受けられます。外国切手では既に使われているけれど、日本では切手も含めてこれが初めてというものもあります。詳しくは下記URLをご覧ください。

  >http://www.nta.go.jp/information/release/pdf/inshi_kaisei.pdf

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[特殊発光インキ]
 可視領域では無色だが、紫外線ランプの照射で発光するインキ。郵趣ではUVインク(紫外線インク)と呼ばれているもので、世界各国で実用化されています。有名なのはウクライナとベラルーシで、ほぼすべての切手にUVインクでシークレットマーク(秘符)が入れられています。

[マイクロ文字]
 微小文字と呼ばれているもので採用例に事欠きません。日本で言うと、もっとも身近なものではレターパックライト、同プラス、スマートレターの料額印面部分に使われています。15倍以上のルーペで見てみてください。こんなところに文字が!ときっと驚かれることと思います。今まで気づかなかっただけでしょう。

[パールインキ]
 見る角度でパール色の光沢模様が現れる技術。これも切手ではお馴染み。サクラ62円普通切手があったら目の高さで照明光にかざして見てください。郵便マーク「〒」と桜の花びらのマークが光って見えるはずです。

[イメージリプル]
 特殊レンズを重ねると文字が現れる技術。これもアメリカ、スペイン、オランダ等の切手で用いられています。専用のレンズをあてると隠し文字や絵が見えるというもので、郵趣の世界では「切手デコーダー」と呼ばれています。日本切手での採用例はありません。
 しかし、アメリカでは1997年から導入してきたデコーダー技術を、経費削減計画の一環として2004年に終了しました。

[メタメタリックインキ]
 専用シートを重ねると模様が消える技術。郵趣では採用例を知りません。日本の収入印紙が世界初かも?!。

[メタリックビュー]
 見る角度を変えると複数の模様が現れる技術。これも郵趣では全世界で60件ほどの導入例があり、一般的に「偏光視覚」技術と呼ばれています。
 古くは1992年イギリスの高額普通切手に用いられたパール顔料入り特殊インクが知られています。光学的変化インクことOVIと言い、スイス・ローザンヌのシクパ社(Sicpa)が開発しました。
 日本切手でも2002年の切手趣味週間「賀茂競馬図屏風」で初めて採用された「メタリックマルチイメージ」印刷がよく知られています。
 また、国によってはインクではなく特殊なフィルムを切手印面に貼り付けることで偏光視覚効果を出している例もあります。

[着色繊維および透かし入り用紙]
 全券で用いられている着色繊維および透かし入り用紙は、切手ではもっとも馴染み深い昔からある技術です。いわゆる「透かし入り毛紙」です。しかし、印刷効果が優れないため、日本切手では昭和12年に毛紙を、昭和20年代後半には透かしをやめてしまいました(収入印紙のみ継続)。
 しかし、昨今は発光剤を染み込ませた着色繊維を使うことでUVライトで光るものや、裸眼では繊維が見分けがつかないものなど、世界的には着実に進化しています。security fiber(セキュリティー・ファイバー)とカッコ良く呼ばれています。

新しい収入印紙200円券、300円券、1,000円券あたりをお求めになって観察されますことをお勧めします。

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August 20, 2016

猫まみれ展

2016082001 本業会社から車ですぐなので行ってきました。会場の周南市美術博物館も記念スタンプの類はないので、いつものように入場券半券に52円切手を貼って記念押印してきました。毎度、徳山郵便局では面白くないので、最寄り局である徳山一番町郵便局にしました。
 特別展に合わせて様々な猫グッズが販売されていました。残暑見舞い状に何通かを買い求め、自分用には「サーティーニャン・アイスクリーム」パロディ・ポストカードをKEEP。また、以前から切手型シールも好きであれこれ集めていますので、ジャン・コクトー作のシートを買い求めてきました。
 有名なフジタの猫の作品もありますよ。まだの方はぜひご参観ください。

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February 11, 2016

お宝発見!?

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 ファイルをパラパラ見ていて偶然気がつきました。

 JAPEX2007の時に会場で販売された公式絵入りはがきが、なんと再生紙表示入りではありませんか。
 2007年(H19)10月1日、郵政民営化と同時に販売開始されたスズメはがきの再生紙表記入りは、年賀はがきの古紙配合率偽装表示事件(下記付属資料参照)を受けてほぼ半年で表記なしに仕様変更されたため、一般的には少ないと言われています。けれど運良く流通時期とJAPEXの開催時期とが確かに重なってますね。
 それとは気付かずに持っている、あるいは気付かれずに雑品扱いになっている可能性があります。心当たりのある方はご確認ください。表面右下角、赤矢印部分に再生紙表示があります。

[付属資料]
日本製紙の再生紙はがき、古紙は数%/TBSニュースより(2008年1月8日23:15付)

 環境に配慮し、古い紙=古紙の配合率を40%と定めて日本郵政が販売している年賀はがきに、実際には古紙が1%から5%しか入れられていないことが、JNNの調べで明らかになりました。メーカーの日本製紙もこの事実を認めています。
 現在販売され、流通している年賀はがきで、「再生紙はがき」と明記されているものについて、日本郵政は、古紙40%配合の紙を使うと定めています。
 しかしJNNが、去年11月1日に全国で発売された年賀はがきを独自に分析したところ、実際には40%を著しく下回る、わずか1%程度の古紙しか使われていないという結果が出ました。
 極端に低い古紙配合率は再生紙の“偽装”とも受け取られかねないものですが、取材に対し日本製紙は、古紙の配合率が実際には1%から5%であると認め、その理由として「ある種の古紙やそれに付随する物の中には、再生紙の品質に問題を生じさせるものがあるため、低い配合率になった」と説明しています。

(注)JNN…Japan News Network(ジャパン ニュース ネットワーク)の略称。東京放送 (TBS)をキー局、毎日放送 (MBS)を準キー局とする日本の民間放送局網のこと。

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