January 13, 2008

はたらくおじさん

 郵趣1月号の「声」欄に、私も郵趣界の建設関係者です、と名乗りをあげてくださった方がいてうれしく思いました。そこで、土木・建設関係の切手を網羅したカタログを作ることにしました。額に汗して働く行動するフィラテリーです。ゆえにその名をDoing Catalogue。略して・・・

DOCATA

そう、ドカタです。どうでしょう、けっこう真剣なんですが。





↓はるか昔、私はこれをリアルタイムに見てしまいましたよ。

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July 14, 2007

フランス郵政ホームページ

070714

 フランス郵政のホームページは、第二外国語にフランス語を選択しなかった身にはつらいものがあります。英語ページがあると思ったら大間違いで、それはトップページのみ。肝心のコンテンツはフランス語のまま。詳しいことがらが読み取れる力が私にあれば、もっと郵趣誌でも紹介できるんですが。
 有名な「タンタンの冒険」にしても、原作はフランス語で書かれているそうですな。ずいぶん昔から思っていたのですが、否、心密かに同じことを思ったヤツが日本に3,000万人はいるハズと踏んでいるのですが、いかなフランス語とは言え、TINTINを「タンタン」と邦訳してるのはちゃうやろー。こりゃゼッタイに「○ん○ん」としか読めへんがなー。とか、こういう話題の時だけ関西弁風に書くのも失礼極まりないのではありますが。でも、やっぱり「ち○ち○」でしょ。あー、この程度で引かない、引かない。

◆清水ミチコさまにフランス語を習いませうね

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