災害郵趣

January 01, 2017

HAPPY NEW YEAR 2017

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新年にふさわしいジャポニカ切手をご覧いただきます。
今年もよろしくお願いいたします。

 「日本との外交関係30年」2011年11月、国王夫妻来日時の様子。30nu・美智子皇后陛下、「30th」のロゴ、皇太子殿下と両国国旗、福島の子供たち、福島での東日本大震災被災者追悼、和装の国王夫妻。地に両国国旗。(ブータン2016年発行)

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December 31, 2016

郵趣ダイアリー2016のまとめ

2016123101 6月から始めた郵趣ダイアリーも年末で7ヶ月が経過しました。そのボリュームが左写真の通り4cm幅のB5判リングバインダー2冊になりました。初年度は試行期間ととらえ、なるべくなんでもファイリングするように心がけました。その結果、A4判にサイズアップすること以外に不都合・不具合は特に思い当たりませんでした。とりあえずなんでもファイリングすることで整理できます、散逸を防げます、末尾に記しました索引で瞬時にファイル場所を探し出せます。大晦日でもあり、その試行の実際をご覧いただくことにいたします。

◆さしあたってもっとも多いのが来信郵便物の収納です。差出消印の日付に合わせてダイアリーのページに仮貼りしていきます。必要に応じてルーズリーフを追加して収納キャパを増やします。

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◆ゆうパックも伝票部分を切り抜いて保存します。日本郵便さんのサイトで、お問い合わせ番号で輸送経過も調べてプリントアウトし、これもファイリングしました。

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◆後からいくらでも追加できる例です。日本郵政さんが上場して最初の株主総会、その際に使われた小型印付きはがきを1枚持っていただけでした。それが株主総会文書一式を寄贈していただけたのでクリアファイルにとじ穴を開けて一式をまとめました。

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◆収友が長野県に帰省した折に代理購入してもらった「型染めはがき」です。信越支社のみで販売された羊毛混合紙のはがきです(料額印面はなし)。これも異物混合アイテムのひとつということでプレスリリースとともにファイルしました。

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◆天皇陛下の生前退位に関する自作郵趣品です。お言葉全文をプリントアウトし、その余白に自作カードを仮貼りしました。

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◆2016年最大のトピックはリオ五輪・同パラリンピックです。日本柔道勢最初の金メダルを獲得した大野将平選手(山口市小郡出身)を皮切りに、山口県出身・所縁の選手たちの活躍をことごとく記念カードにしつらえました。右側は山口市への凱旋パレードの場面をカードにしました。
 2016年はセブンイレブンさんのはがきプリントを本格的に郵趣利用した記念すべき最初の年でもありました。実使用の前にテスト使用したアイテムもすべてファイルしています。

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◆時には郵便関係以外も収納しました。ゆうちょ銀行さんが6月から新キャラクター「ゆうちゃん」に本木雅弘さんを採用しました。当初作成された年金サービスのパンフレット表紙のキャッチコピーに問題があり、山口県では8月くらいから差し替えが行われました。その事由と新旧双方のパンフレットをファイルしました。
 右は下関市立美術館での特別展でのフライヤーやポストカードに記念押印したものです。なんでも郵趣品化活動の一環で製作したものもファイルしました。

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◆広島カープリーグ優勝記念号外です。その日に広島まで行って記念押印できればベストだったのですが、せめてもの記録にと号外をファイルしました。これは郵趣ダイアリーの「郵趣」より「ダイアリー」機能を重視した結果だと自己正当化しています・・・

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◆郵便局で手に入るチラシ類もファイルしています。1月30日開局予定の山口郵便局(地域区分郵便局)の社員・アルバイト募集のチラシです。この手の副次的資料はなかなか適した保存場所がないものです。そういう時こそ郵趣ダイアリーです。いつどこで入手したかも記録できます。

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◆地元山口県に関するもののみフレーム切手のプレスリリースもデジタルデータ保存と同時にプリントアウトもファイルします。フレーム切手を収納する専用アルバムもあるのですが、プリントアウトだけでもファイルしておくといざという時に探しやすいというメリットがあるからです。

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◆これもあえて同じアイテムを本来の専用アルバムと同時に郵趣ダイアリーにもファイルした例です。A0001組とA0002組がともに地元で出現したので、郵趣ダイアリーにもファイルしておき、通常の図版コピー等はこちらを使います。専用アルバムに収めた方がコレクションの本命で、なるべく痛めないように配慮しています。

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◆分類に窮するものこそ郵趣ダイアリーです。年賀はがきの料額印面に私の似顔絵を描いてくださいました。日本では印面汚損で無効になってしまうので別に52円切手が貼ってあります。
 もうひとつはたまたま萩郵便局のゆうゆう窓口で記念押印してもらったものです。局名表示が「萩」の1文字しかありません。窓口で使われているのは「山口・萩」表示です。分社時代の名残ですね。
 このようにファミリーを形成できるほどの同類品がない場合、うかつに収納してしまうとどこにあるか容易にわからなくなるものです。そんな時、なんでも郵趣ダイアリーに仮止めと決めてさえおけば紛失を免れることができます。

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◆事件事故を記録した自作記念カードも郵趣ダイアリーにファイルします。当該用件だけでなく、その前後にどんな事柄があったのかも把握できるようにです。博多駅前の大陥没事故も復旧11日後に現地に行きました。その日の早朝に7cmほど沈下があり一時通行止めになりました。そのこともルーズリーフに書き加えました。

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◆日露首脳会談in長門市の自作記念カードです。これは特に説明不要でしょう。

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◆郵趣会報もことごとく電子版に移行しました。紙版は基本的に極力入手しないようにしています。それでもなお、どうしても紙媒体やむなしの場合、郵趣ダイアリーに綴じ込んでいます。

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◆これが郵趣ダイアリーの索引です。7ヶ月間で586項目になりました。テキストデータだけなので容量はわずか483KBです。データベース構築ソフトのファイルメーカーProを使用しているので、検索や並び替えがクリックひとつでできます。これのおかげで郵趣ダイアリーのどこに何があるかが瞬時にわかります。
 本業仕事で膨大な量の図面を書きます。それを紙媒体だけでファイルしていると数年でどこに何があるか容易にわからなくなってしまいます。これを解決するためにデジタルで索引を作ることにしました。かれこれ20年以上になります。そのノウハウを郵趣に応用したものです。

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 皆さま、よいお年をお迎えください。

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November 27, 2016

噂の現場に行って来ました

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 博多駅通りの陥没事故現場に行って来ました。26日の午前1時40分頃、路面が7センチばかり沈下したと工事関係者から110番通報があったため一時封鎖されました。それも安全性に問題なしとの判断で午前5時半に規制解除となりました。写真はその後の午前10時頃のショットです。

 写真の横断歩道はもちろん記念に渡って来ました。同じように写真を撮る人、早朝の沈下騒ぎで取材に来ているTVカメラクルーなど、新たな観光名所の様相を呈していました。
 ビル1階に見えるセブンイレブンさんはいまだ休業中。その右隣がいつも使っている紙与パーキング駅三の出入口で、こちらは無事に営業再開されていました。

 いつものようにセブンイレブンさんのはがきプリントで写真を印刷し、博多郵便局で記念押印しました。新調したiPad mini4の写真アプリは編集機能が良くなり、文字も入れられるようになっていたのでさっそくその機能を使ってみました。
 また、真面目なテーマの写真なので、風景印を使うとチャラくなるのでそれだけは避けました。しかし、窓口配備の4本の和文印がどれもインクが薄く記念押印に適さなかったので止むを得ず欧文印にしました。

 シャチハタ式日付印は、営業終了時に台の方にインクを補充して印顆を立てておく。夜のうちにインクを吸い上げるので、翌日は朝から鮮明印が得られる・・・とマニュアルにあるはずですが、博多局ほどの大局でさえどうも理解されていないし守られていないようです。和文印の鮮明印が本当に少ないです。だんだんもっとも悪いかった1980-1990年代のアメリカ郵政に似て来ましたな。

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October 25, 2016

島原深江道路と平成新山

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 これも初日カバーの投げ売りボックスから拾い上げたものです。ふるさと切手長崎版の平成新山ですが、押されている小型印に記念銘がありません。同様例では平成12年発行のチューリップと立山連峰がありますが、これはそれよりも2年早い平成10年のものです。発行当時には気にも止めていませんでした。

2016102503 帰宅してからあれこれ調べました。とあるサイトではこれはふるさと切手のためではなく島原深江道路を祝った小型印だとありました。しかし、同道路の開通は1999年(平11)2月20日であって、この時はまだ完成していません。それに祝うなら祝ったように「島原深江道路開通記念」なり「島原深江道路計画認可記念」と堂々と表記すべきものです。
 ものごとの事情がよく把握できません。長崎県の郵趣家の方、詳細をご存知でしたらぜひご教授ください。よろしくお願いいたします。

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もんじゅの”悪”知恵

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 今は初日カバーが安いので切手商さんが1通100円などで投げ売りしているものを再点検するかのように見直しています。図のFDCもそうです。何かと問題を起こしている高速増殖炉「もんじゅ」が臨界に達した時の記念切手です。当時はまさかこんなにポンコツ扱いされるとはどなたも予想だにしていなかったことでしょう。
 で、なんでこれを買ったかというと、狙いは2次利用を目論んでのことです。切手とカシェの間にちょうどいい感じの空白がありますよね。もんじゅの廃炉が決まったらその記念押印をここにしようと思っているのです。初日と最終日の双方を揃えようという魂胆です。

 福井県にお住いの郵趣家の皆さん、今から初日カバーを買い集めて準備なさってはいかがでしょうか?。

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April 20, 2016

日本初のオスプレイ災害救助活用

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 前々から災害救助にこそオスプレイの実力が発揮されるものと思っていました。先のネパール地震でさっそく使われましたが、このたびの熊本・大分地震で日本でも初めて投入されることになりました。その記念すべき初日に岩国に行くことができましたので、無事に記念カードを作成することができました。
 4月18日に岩国郵便局に行って先に風景印を押印してきました。翌19日の朝、各社新聞を購入して該当記事を切り抜き、その中から記念カードに最も向いている写真・記事をセレクトしてカシェや説明文としました。被災地に到着したオスプレイの姿をとらえた写真はたくさんありましたが、出発地となった米海兵隊岩国基地を飛び立つ写真は2点しか見当たりませんでした。後刷りカシェ方式の工夫のしどころです。

 記念カード作りに利用しなかった記事もできるだけ保存します。中でも適当な面積のものであればカバーに貼って「郵趣品化」します。洋形2号封筒にも風景印を押したものを4通作っておいたので、新聞切り抜きをそれに糊付けするのです。これは1960-70年代からも使われていた新聞活用カバー作りの基本です。

(1)折りたたみ式
 うまく折りたためるようなら無理せずカバーの裏側に回るように折って保存します。記事にかからない折り目があればラッキーですね。

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(2)切り離し式
 カシェ利用した以外の切り抜きをカバー内部に納めて保存します。その際、注意しなければならないのは、切り抜きはむき出しではなく必ずビニール袋等に入れてください。新聞の紙質は長期保存には適しない粗悪なものですから、むき出しのままだとカバーに劣化汚れのシミを作ってしまうからです。ここ、重要です!。

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February 10, 2016

4月に東京電力がロゴ変更

 この4月に東京電力さんがロゴを変更するそうです。3/31は木曜日、4/1は金曜日なので新旧双方のロゴを配した記念カバー・カードを作られるのもよろしかろうと思います。東京電力さんのインフォメーションページはこちらです。

 ネット上では「ロゴを新しくしても会社の中身は真っ黒」だのなんのとステレオタイプな批判をしている向きが伺えます。なんと身勝手なことかと読んでいて日本人の民度の低さに恥ずかしくなってしまいます。
 電力会社の生業(なりわい)が自然破壊だしダークなのは当たり前です。太陽光や地熱などの自然エネルギーだけではとても賄えないから水力、火力、原子力も使って発電しています。そこまで言うなら自分で発電して質の高い電力を供給する会社を作りなさい。
 エネルギー供給と同じく処理業もセットで必要なものです。君らは電力会社を非難するなら、同じように産業廃棄物処理業の人たちも非難しなければ筋が通らない。人の嫌がることを引き受けてやってくださっていることでは同じです。それを一面しか見ずに非難するのはいかがなものか。よくよく反省してもらいたい。

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December 19, 2015

三毛別羆事件100年

2015121901 タイトルは「さんけべつひぐまじけん」と読みます。100年前の1915年12月、苫前町でヒグマが民家を襲い7名死亡。14日にヒグマを撃ち収束。それから100年をメモリアルする意味で札幌の湯浅英樹さんが作成されたカードです(部分)。

 三毛別羆事件(さんけべつひぐまじけん)とは、1915年(大正4年)12月9日 - 12月14日にかけて、北海道苫前郡苫前村(現:苫前町)、三毛別(現:三渓)、六線沢(正式名は北海道天塩国苫前郡苫前村大字力昼村三毛別御料農地6号新区画開拓部落六線沢)で発生した、クマの獣害(じゅうがい)としては記録的な被害を出した事件。六線沢熊害事件(ろくせんさわゆうがいじけん)、苫前羆事件(とままえひぐまじけん)、苫前三毛別事件(とままえさんけべつじけん)とも呼ばれる。エゾヒグマが数度にわたり民家を襲い、開拓民7名が死亡、3名が重傷を負った。事件を受けて討伐隊が組織され、問題の熊が射殺されたことで事件は終息した。(wikiより)

 湯浅さんのお母様が古丹別生まれであることから事件について知ったとのこと。風景印に取り上げられている「苫前くま獅子舞」はその事件を後世に伝えるために生まれたものだそうです。
 他にも山梨県で山犬の被害が甚大で住民が村を捨て、その結果、郵便局も廃止になった例があったと記憶しています。何れにしても自然災害の中でも獣害に関する郵趣アイテムは少ないように思います。

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August 24, 2015

台湾”萌えポスト”

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 今年の台風13号のために落下したビルの袖看板の直撃を受けて傾いてしまった2基の郵便ポストが人気。見た目が可愛いってんで”萌えポスト”と呼ばれ、新たな観光スポットになっているとか。台湾の収友がさっそく送ってくれました。萌えポストに投函すると、図のような記念スタンプが押されるという悪ノリぶりです(笑)。


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 観光利用したい気持ちはわかるけれど、やはり中華郵政の当初予定のように、安全な場所に移設するべきだと思いますねえ。写真だけでもポストの構造が弱く設置工事の強度も不足しているのがはっきりわかるからです。
 看板屋に勤めていたことがあるのでわかるのですが、落下したビルの袖看板は鋼材のフレームにトタン板を貼っただけの軽構造で重量は1トンないと思います(参考:軽自動車がだいたい1トン)。その程度の重量物が当たっただけで、こんなにやすやすと傾いてしまうのはいくらなんでも弱すぎます。衝撃を逃がす意味であえて柔構造にしているのか?、とも一瞬思いましたけれど、接地している固定用のベースプレートも持ち上がって曲がっているので、そもそも構造的に強度不足だろうと考えざるをえません。
 設置工事も問題ありです。日本の場合は既製品のコンクリート基礎(いわゆる2次製品)を土中に埋設し、真ん中に開けられた穴の中に支柱を差し込んで固定する土木基礎方式が主流です。萌えポストのようなベースプレート方式でも土中に基礎が埋められていることが前提です。台風被害の大きい台湾で、この程度の建築基準で良いというのはかなり疑問です。
 人が寄りかかって突然落下したら「痛い!」じゃ済まない事態になるんじゃないかと危惧しています。

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May 31, 2015

海自潜水艦SS-577なだしお事件

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 1988(昭63)年7月23日、その日のことはよく覚えています。

 テレビでは衝突して沈没した遊漁船・第一富士丸に乗っていた方々のお名前が読み上げられていました。「◯◯非鉄金属株式会社のMさん」の名前が聞こえてハッとしました。当時、私は東京にいて東日本切手交換会なるものを主催していました。アナウンサーのセリフは、その参加者のひとりMさんのお名前と勤務先が一緒だったからです。すぐに交換会のスタッフ、メンバーに確認の電話をしました。残念ながらその通りで、亡くなった30名のおひとりに含まれていました。一週間後、沈没した第一富士丸船内からご遺体が確認されました。お葬式にも伺い、その時に初めてMさんは泳げなかったことも知りました。真っ暗な中に突然海水が流れ込んできた恐怖はいかばかりであったかと心が痛みます。
 1992(平4)年になってようやくなだしお・第一富士丸双方の責任者に対して有罪判決が下されました。このカバーの消印はさらにその後、兵庫郵便局の1999(平11)年6月9日消印でチェコ宛です。2001(平13)年6月1日に除籍。
 自分は防衛問題に関しては積極推進派ですけれど、この事件に関してはいまだにすっきりしない思いをぬぐえません。

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