ジャポニカ

January 30, 2017

Father of PAC-MAN Died

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Masaya Nakamura of the BANDAI NAMCO Senior Advisor is death, 91 years old. 22 Jan. 2017.

(1月22日、ナムコ創業者の中村雅哉氏が死去、91歳。)

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January 01, 2017

HAPPY NEW YEAR 2017

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新年にふさわしいジャポニカ切手をご覧いただきます。
今年もよろしくお願いいたします。

 「日本との外交関係30年」2011年11月、国王夫妻来日時の様子。30nu・美智子皇后陛下、「30th」のロゴ、皇太子殿下と両国国旗、福島の子供たち、福島での東日本大震災被災者追悼、和装の国王夫妻。地に両国国旗。(ブータン2016年発行)

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November 24, 2016

大東亜戦争75周年

 来月の12月8日は大東亜戦争開戦75周年にあたります。図は有名なイタリアの絵はがきで、これを外信はがきにカシェとして印刷する、あるいはセブンイレブンさんのはがきプリントで複製印刷して記念押印をと考えています。さて、最適な郵便局はどこがふさわしいでしょうか?。お知恵を拝借できれば幸いです。
 なお、この絵はがきはとっくに著作権が切れているはずですので、ダウンロードしてご自由にお使いいただいてかまいません。

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January 07, 2016

私製カバー好き

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 相変わらず私製の初日カバー、記念カバーの類が大好きで雑品を漁っています。先日も昭和50年の切手趣味週間「松浦屏風」切手の手作りFDCを拾いました。作成者は新発行を知ってわざわざ大和文華館に行かれたらしく、カバーに貼られた入場券裏面には同年3月30日の日付があります。奈良は戦前戦後を通してたくさんのコレクターがいらっしゃいました。その流れがこのようなカバーを作らせたのでしょう。今とは違ってパソコンはおろかワープロもない時代です。なにごとも手作業でしたから無骨で洗練されていないものも少なくありませんが、そこは気持ちを汲み取っていきましょう。

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 松浦屏風は切手になった左隻が有名です。この時にトリミングされたかるたの図も後に平成7年の国際文通週間130円切手に採用されています。右隻はまだ切手になってなかったと思います。
 左隻は日本切手よりも先にアラブ土侯国のアジマンが切手にしています。日本最初の国際切手展PHILATOKYO’71に便乗しての発行です。これは松浦屏風だけでなく、他の舞踊図屏風からもかなり適当にピックアップしており、切手としての素性は怪しさ満点です(笑)。しかし、切手の世界だけは先に発行したものが勝ちなんで、歴史的事実は変えることはできません。

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 異なるモノも数量を蓄積していくと突然、体系・系統が生じてくるという興味深い現象を起こします。正しくは「気付く」です。今回もそれぞれ別個に購入した私製FDC、絵はがき、アジマンのパチもん切手が、ひとつのまとまりを形成したなと感じられます。点が線になった瞬間です。

▶︎参考:初日カバーは私製がおもしろい

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November 08, 2015

日本も切手代理発行会社が必要

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 マーシャル諸島は2011年から毎年1回、第2次世界大戦終結70年のテーマで記念切手を発行しています。2011年は1941年の出来事を、翌2012年は1942年を、といった具合に1年ずつ10テーマを選んでいて、今年2015年は最終年の1945年を取り上げています(上図)。5年がかりで計100種にもなるロングセットです。

2015110802 欧州戦線も含まれていますから、日本だけを取り上げているわけではないとはいえ、正直、図案を見ていると気分の良いものではありませんな。明らかに連合軍寄りのイラストでカチンときます。そもそも日本の場合は大東亜戦争であって第2次世界大戦という括り自体が不適切です。

 マーシャル諸島も自力で記念切手を発行できるような国力はありません。他の発展途上国同様、対価を得る目的で国の名義を貸して切手発行業務を代理発行会社(エージェント)に委託しています。マーシャル諸島はずっとアメリカのエージェントに頼りきりです。ゆえにどうしてもアメリカ寄りのデザインにならざるをえません。
 かつては日本にもエージェントはあったのですが、なにぶんにも舞台裏の仕事であり、収集家からは裏稼業のようにも思われていたせいで現在は存在しません。それは一見すると健全で望ましいことのように思われがちですが、私見ではむしろ悪い方へと進んでいるように思います。エージェントは基本的にノンポリで、国力の豊かな「買ってくれるお客さんが多い国」目当ての媚びたデザインを仕掛けます。アメリカはもとより今は支那向けのデザインが横溢しています。いずれ支那朝鮮の宣伝戦に迎合した切手が出るのではないかと非常に危惧しています。実際にはなかったことが明らかな「南京大虐殺」、先ごろ公式に捏造と認められた「従軍慰安婦」など、売れるとなったらたやすく便乗することでしょう。
 それを阻止するために、国益を守るためにも日本のエージェントは必要です。日本人が虐殺された「通州事件」や、韓国軍がベトナムで行った非道な虐殺およびライダイハン問題等も切手にして全世界に流通させるべきです。

 表題のマーシャル諸島の連刷シートから米海兵隊による硫黄島の摺鉢山制圧(硫黄島の星条旗)、米海兵隊の沖縄上陸、日本への原爆投下(トルーマン大統領とキノコ雲)の3種の拡大図も示します。これを見て何も感じない日本人は日本人ではありませんね。

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October 11, 2015

おススメはグリーンランド

 郵趣の視野を広げるためにも日本切手以外にどこか一国をカタログコレクションすることを常々お勧めしています。日本切手は今でこそデザインレベルが上がってきましたが、いかんせんお金がかかりすぎます。世界最多の新切手発行(濫発)国という不名誉な肩書きであることを、日本切手しか集めていない人ほど知りません。
 デザインの美しさ、収集経費そしてなにより切手に対するポリシーの健全さから総合的に判断すると、私のお勧めはグリーンランドです。間違いありません。

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[概 要]
 数日前に届いたグリーンランド郵政の広報誌「Collector」最新号の表紙をお示しします。デンマーク女王のマルグレーテ2世と夫君がグリーンランドを訪問した場面の写真が使われています。世界最大の島であるグリーンランドは実は独立国ではありません。自治政府を持ってはいますが、デンマークを構成する一地方にすぎません。ゆえにデンマーク王室がこうして訪問しているのです。女王はグリーンランドのカラーリット(グリーンランドに住むエスキモーのこと。カナダに住むイヌイットとの区別のために名付けられたものですが、人種も生活様式も全く同一で民族としての違いはありません)の民族衣装を身にまとうという心遣いにデンマークとグリーンランドの関係が伺えます。
 デンマークがEC(EUの前身)に加盟した際、グリーンランドは高度な自治権を得て自治政府を構成し、デンマークとは逆にECから離脱する道を選びました。1985年のことです。しかし、デンマークは現EUの構成国にも関わらず、国民投票の結果、いまだにユーロを導入していません。イギリスがユーロ未導入ということはよく知られていますが、デンマークもそうだということはあまり知られていないと思います。グリーンランドもまた同じくDMK(デンマーク・クローネ)を使っています。

[同じ祖先のアニミズム]
 2011年にグリーンランドは植村直己誕生70年記念切手を発行してくれました。北極点・グリーンランドの犬ぞり探検成功のご縁あってのことでしょう。同年に横浜みなとみらいで開催された日本国際切手展にはグリーンランド郵政もブース出店してこの切手を積極的に販売していましたので、実物をお持ちの方も多いと思います。

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 それ以外にも、いわゆるヨーロッパ風とは趣を異にした図案が多いのも特徴です。図は今年1月に発行された「北極圏の生き物たち」2種です。素朴なタッチに近親感を感じます。
 グリーンランドの人口はわずか56,000人ほどで、その90パーセントがカラーリットです。そのエスキモー文化が切手デザインにも積極的に取り入れられているところこそが私が推す最大の理由です。はるか数万年の昔、同じ祖先のモンゴロイドから分かれた彼らは、地理的に遠く離れてしまったために独自の文化を育みましたが、共通の自然観を持ち続けているかのようです。
 図版では分かりにくいのですが、グリーンランドの切手はサイズが大きく、実物が届くと予想外の迫力に圧倒されます。これもお勧めする理由のひとつです。

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[顔が見える切手デザイナー]
 最初にネット通販でグリーンランド切手を購入したところ、数週間後には切手ガイドやプレゼント切手などが満載の郵便物が届きました。まったく予想もしていなかっただけにたいへん驚きました。そこまでの積極営業をやっている郵政事業体はおそらく他にはないと思います。人口が少ないために自国内だけでは郵便事業が成立する経済性がないのでしょう。嫌が応にも外国に新切手を売って外貨を稼がなくてはならないからだと思います。
 広報誌「Collector」の誌面編集もよくできています。当該切手の説明以外に、ほぼ必ずデザイナーの紹介記事が併記されています。カラーリット系と思われるデザイナーさんもたびたび登場するのでより切手デザインをじっくり観察する気になりますね。
 なお、正確にはデザイナーではなくアーティストとして扱われています。この違いがいかに天と地ほどの差であるか、デザイナーである自分にはたいへん羨ましく思えます。捨てずに残しておこうと思う広報誌は他にはフィンランド郵政くらいです。

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[健全な切手発行ポリシー]
 年間発行件数が20〜30件程度です。怪しげなテーマは見事に皆無で、独自のカラーリット文化啓蒙を意図したものとデンマーク王室関係図案が多くたいへん良いと思います。イヤーブックも650DMK前後になるように意図されているようです。日本円にして11,000円ちょっと。
 クレジットカードをお持ちであれば、ユーザー登録をするとすぐにネット通販が利用できます。英語ページのWebshopも用意されているので簡単ですよ。お試しに新切手やその初日カバーを注文してみてください。

▶︎グリーンランド郵政
(↑時間帯によっては反応が遅い場合があります)

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September 25, 2015

第23回世界スカウトジャンボリー

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 わが山口県山口市阿知須のきらら浜で開催された第23回世界スカウトジャンボリーの記念切手が外国でも発行されていました。発行国はインドネシア、発行日は日本の同特殊切手と同じ7月28日です。図版はフルシートをお示ししますが、種類としては2種横連刷です。近日中に新切手輸入業者さんも仕入れられることと思います。

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August 30, 2015

ここはどこ?

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 2001年に英領ノーフォーク島が発行した「日本における平和維持活動」切手4種のうち、場所の特定ができていない1枚があります。戦後直後のこの写真図案、どなたかおわかりになる方はいらっしゃいませんでしょうか。

 戦後の進駐軍のうち、英本国軍、オーストラリア軍、ニュージーランド軍、インド軍で構成された英連邦軍は西日本に展開しました。我が山口県にはニュージーランド軍が進駐し、今の航空自衛隊防府南基地に進駐軍住宅も建設されていたこと等がわかっています。
 お尋ねしたいのはどこかの駅前での交通整理の場面を描いたこの1枚です。トラックに乗せているらしき「人と車は皆左」の標語看板が読み取れます。ちょっとした駅前ロータリーがあって、交通整理をしなければならないだけの規模というと、どの駅か容易にわかりそうなものですが、残念ながらいまだに不明です。駅舎や駅前は変わっているとしても、右手の植え込みの中にある石碑は、移設されることはあっても無くなることはないと思いますので、それが手掛かりにならないかなと期待しています。

 郵便局巡り、観光スタンプ集印で山口県内のJR駅にも意識的に立ち寄っています。戦後の一時期まで色街で栄えた地元、周南市の福川駅なども可能性があるなあと思ったりもします。ですが駅舎も変わり石碑も見当たりません。可能性としては中国・四国・九州のどこかの駅前であろうと思います。おわかりの方はいらっしゃいませんでしょうか?。

【判明しました】(20161116追記)
 大澤榮時さん(伊豆の国市)、折川春雄さん(柳井市)、桑木正道さん(防府市)のお骨折りのお陰で撮影場所が判明しました。2枚の絵はがき写真の駅舎および駅前の植栽の形状が一致することから、旧三田尻駅こと現防府駅であると確定しました。上記文のように駐屯実績からも防府なら合理的で自然です。
 現在の防府駅は高架化されて往時の面影は全く残されていません。かつての姿が日本から遠く離れたノーフォーク島の切手に残されていたとは。

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August 16, 2015

戦後70年談話の希望・抗日勝利70年の茶番

 8月15日の安倍総理大臣の戦後70年談話は良かったですね。西欧植民地主義のアジア地域への侵略が日本近代化の原動力になったこと、アジアで最初にして唯一立憲君主国家を打ち立てて独立を死守したこと、欧米のブロック経済が大東亜戦争の引き金になったこと、そのひとつひとつが真っ当です。これに支那朝鮮が反発している向きもありますが、まあ、それも当然でしょう。これが事実なのですから、いまさら自国民に嘘八百を吹聴していたと認めるわけにいかないからでしょう。そして最も重要なご発言がありましたね。

 日本では、戦後生まれの世代が、今や、人口の八割を超えています。あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません。

 これですね。大東亜戦争時の問題は平和条約の締結等ですべて解決済みであることの確認、私個人も以後、支那朝鮮に謝罪することは全く必要ないと腹をくくりました。

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 上は台湾の収友に送ってもらった抗戦勝利・台湾光復70年記念切手の初日カバーです。発行日は今年2015年7月7日です。確かに国民党と大日本帝国は戦争をしていましたので、この手の記念切手が発行されるのは妥当な線です。しかし、大日本帝国はアメリカには負けたけれど、英露支の3国には負けた実感はないというのが一般国民の正直な感想です。自称戦勝国の人々はそのことを知らな過ぎます。
 例えばロシア。ポツダム宣言受諾後の8月18-21日、占守島(しゅむしゅとう)に対して奇襲をかけてきたロシア軍を、武装解除中であったにも関わらず大日本帝国陸軍はこれと戦って死守しました。この戦いのおかげで北海道がソ連領になるのを免れました。
 国民党もそうで、消耗戦を強いられた挙句、戦後に中国共産党に漁夫の利を掠め取られたようなもので、まともに勝ったことなど一度もありません。「実際に戦闘で勝ったことがないのにこんな切手を出してどう思うの?」と私も意地悪なことを聞いてみました。すると、案の定、直接的な返事はなく「歴史をねじ曲げるのか」と中国共産党のプロパガンダ鵜呑みみたいなリアクションが多かったです。発行案内書の拡大図を下に掲げますので、これが本当に戦勝図案と言えるのか?とよくよくお考えください。

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 この台湾切手から言えることは、そうは言ってもずいぶん抑制が効いているという理解はしています。中国共産党とは違って「抗日」ではなく「抗戦」という言葉を使っているあたりにも配慮が伺えます。発行案内書の解説文も同じです。
 なお、図版の右下にあるのが発行枚数です。総数は他の記念切手と変わりませんが、その半分を中正紀念堂での販売に振り向けたそうです。一般の郵便局で入手しにくかったのはそれが原因です。

 何より楽しみなのは来月9月3日です。中国共産党は自らを戦勝国とPRしたくて抗日戦争勝利70年記念式典を盛大に開催するそうです。笑っちゃいますね、大日本帝国軍とまともに戦ったことが一度もないばかりか、1945年当時には存在すらしていなかった中華人民共和国が戦勝国なのだそうです。
 こういう厚顔無恥な支那人の立ち居振る舞いこそが世界中で馬鹿にされていることに気づいていません(否、唯一南北朝鮮が腰巾着で尻尾を振ってくれているようですが)
 その抗日戦争勝利70年記念式典に安倍総理を招待しているそうです。それもいいんじゃないでしょうか。素知らぬ顔して参列し、逆に靖国神社参拝の招待状を手渡してくれば。それを拒否したら、習キンペイちゃんの方がキンタマが小さいとバレてしまいますしね。まあ楽しみなことです。

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July 09, 2015

中国が尖閣諸島の切手を”こそこそ”発行

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2015070902 中国郵政は去る6月3日付でShipbuilding Industry of China/中国船舶工業という船切手4種を発行しました。日本語に意訳するなら「中国の造船工業」とでも言えましょうか。そんなすっとぼけたフリして1.50元は、防空ミサイル駆逐艦の172昆明号を主題に、背景には尖閣諸島を描いています。わかりやすいのが魚釣島です。よく目にする島形を支那側から見たように左右反転するともろわかりです。4種田型を2組納める連刷シートではより鮮明にわかります。
 政治的な主張をしないことというUPUの規約は完全に空洞化しています。日本も切手上でより明確に北方領土・竹島・尖閣諸島の領有を訴えかけるべきという意見があります。しかし、私個人は切手・はがきにして主張すべきとは必ずしも思いません。切手上での非難の応酬など幼稚な代償行為でしかありません。そもそも礼儀を忘れた愚かな支那人が、いかにも目立たぬようにこそこそしながら発行した切手の真似事など、真っ当な日本人のすることではありません。

 ただし、日本政府として抗議をするのは当然です。支那のみならず全世界に向けて早急に声明を発して厳重に抗議されたい。

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(上記図版は海上保安レポート2009より)

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