なんでも郵趣品化運動

June 28, 2017

ガス屋さん変更記念

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 父が亡くなり、母も家で生活する可能性がなくなり、ことによると私も家を離れる可能性が出て来た等、諸般の事情により実家のインフラをダウンサイジングすることになりました。その最初にガス会社さんを変えました。たまたまですがイワタニ山陽さんに勤めている同級生の骨折りで先ほど交換が終わりました。ガス器具類はリースではなく買取りだったため全部これまで通り使えます。変わったのはガス漏れ警報機のみ。これで毎月のガス代がだいたい500〜1,000円安くなります。記念にガスメーターの0000.0を撮影しました。
 時計を見たら午前11時。今ならまだ間に合うと即決。0000.0のガスメーター写真をセブンイレブンさんではがきプリントし、地元郵便局で記念押印しました。「なんでも郵趣品化プロジェクト」の一環です。

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June 15, 2017

テロ準備罪法成立

 号外が出ました。

 B5判もしくはA4判にプリントアウトして記念押印されてはいかがでしょうか。
 本来なら成立した午前印が望ましいのですが、こういうリアルタイムニュースの場合は午後印でも欠点にはなりにくいでしょう。
 それでも気になる方は時刻表示のない風景印もしくは和文・欧文ローラー印で。

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May 16, 2017

安芸灘とびしま海道×Ingress

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2017051602 周南市の湯野郵便局長・山本仁さんからご恵送いただきました。ありがとうございました!。
 とは言うもののスーパーファミコンで時代が止まっている56歳の私スギヤマはゲームのことはさっぱりわかりません。山本局長に教えていただいたり、定期購読している通信文化新報(電子版)の記事を頼りに以下まとめました。

 広島県南部に位置する芸予諸島とそこに架かる橋をつなぐ「安芸灘とびしま海道」。そこに郵便局の組織力を生かしてIngress(スマホを使った現実世界をフィールドにした陣取りゲーム)を活用した「安芸灘とびしま海道×Ingress」が開催されました。それに実際に参加された山本さんが送ってくださった記念カバーです。ゴールデンウィーク中の4月29日から5月7日に開催されました。消印は広島・御手洗郵便局の5月8日付風景印です。
 今回のイベントは下蒲刈島から御手洗ルートを想定。下蒲刈島を出発して大崎下島から戻る陸路の往復ルートで12個のミッションを作成。各郵便局関係者が地域内の飲食店にイベントの趣旨を説明して理解してもらい、各ミッションにIngress割引(50〜100円)等のサービス提供を交渉。各協賛店舗にミッション用のカードとスタンプを置いたほか、ミッションをクリアしてスタンプを集めてカードを送るための絵封筒(記事冒頭のカバー)も郵便局のATMに設置。
 山本さんによると、協力店舗内に私設ポスト(小さな丸型)を2つ設置して片方は個人宛、もう片方はゲームの運営会社宛。開催期間が終了したら下蒲刈局の風景印で消印して発送。切手は各自負担という内容だったそうです。
 このイベントには企画段階から堺洋之伊丹桜ヶ丘郵便局長さん(兵庫県)、黒山敦也川西久代郵便局長さん(同)も加わっておられたとのこと。熱心な取り組みに頭が下がります。

 なお、協賛店舗には随所に昨年8月発行のフレーム切手「国の重要伝統的建造物群保存地区 大崎下島 御手洗」を並べて販売もされたそうです。冒頭のカバーに貼られているのもその一枚です。
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February 24, 2017

プレミアムフライデー導入初日

 プレミアムフライデー事務局のホームページによると、制度スタート時に取り組みに賛同した山口県内企業は株式会社ニッシンイクス、株式会社丸久、株式会社エムシノ和バルコパん食堂の3社のみでした。
 その中から私自身がふだんから利用させていただいているスーパー丸久・アルクさんに敬意を表し、同社本部すぐ近くにあります防府牟礼郵便局で風景印をおしていただいて記念カードを作りました。
 せっかくなので丸久本部さんにもアポなし突撃しました。記念の趣旨を説明し、社名の入ったハンコをぜひ押させていただきたいとお願いしましたらご快諾いただきました。おかげさまでこれ以上ないバッチリな郵趣記念品ができました。ありがとうございました。製作数は限定5枚です。

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December 31, 2016

郵趣ダイアリー2016のまとめ

2016123101 6月から始めた郵趣ダイアリーも年末で7ヶ月が経過しました。そのボリュームが左写真の通り4cm幅のB5判リングバインダー2冊になりました。初年度は試行期間ととらえ、なるべくなんでもファイリングするように心がけました。その結果、A4判にサイズアップすること以外に不都合・不具合は特に思い当たりませんでした。とりあえずなんでもファイリングすることで整理できます、散逸を防げます、末尾に記しました索引で瞬時にファイル場所を探し出せます。大晦日でもあり、その試行の実際をご覧いただくことにいたします。

◆さしあたってもっとも多いのが来信郵便物の収納です。差出消印の日付に合わせてダイアリーのページに仮貼りしていきます。必要に応じてルーズリーフを追加して収納キャパを増やします。

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◆ゆうパックも伝票部分を切り抜いて保存します。日本郵便さんのサイトで、お問い合わせ番号で輸送経過も調べてプリントアウトし、これもファイリングしました。

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◆後からいくらでも追加できる例です。日本郵政さんが上場して最初の株主総会、その際に使われた小型印付きはがきを1枚持っていただけでした。それが株主総会文書一式を寄贈していただけたのでクリアファイルにとじ穴を開けて一式をまとめました。

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◆収友が長野県に帰省した折に代理購入してもらった「型染めはがき」です。信越支社のみで販売された羊毛混合紙のはがきです(料額印面はなし)。これも異物混合アイテムのひとつということでプレスリリースとともにファイルしました。

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◆天皇陛下の生前退位に関する自作郵趣品です。お言葉全文をプリントアウトし、その余白に自作カードを仮貼りしました。

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◆2016年最大のトピックはリオ五輪・同パラリンピックです。日本柔道勢最初の金メダルを獲得した大野将平選手(山口市小郡出身)を皮切りに、山口県出身・所縁の選手たちの活躍をことごとく記念カードにしつらえました。右側は山口市への凱旋パレードの場面をカードにしました。
 2016年はセブンイレブンさんのはがきプリントを本格的に郵趣利用した記念すべき最初の年でもありました。実使用の前にテスト使用したアイテムもすべてファイルしています。

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◆時には郵便関係以外も収納しました。ゆうちょ銀行さんが6月から新キャラクター「ゆうちゃん」に本木雅弘さんを採用しました。当初作成された年金サービスのパンフレット表紙のキャッチコピーに問題があり、山口県では8月くらいから差し替えが行われました。その事由と新旧双方のパンフレットをファイルしました。
 右は下関市立美術館での特別展でのフライヤーやポストカードに記念押印したものです。なんでも郵趣品化活動の一環で製作したものもファイルしました。

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◆広島カープリーグ優勝記念号外です。その日に広島まで行って記念押印できればベストだったのですが、せめてもの記録にと号外をファイルしました。これは郵趣ダイアリーの「郵趣」より「ダイアリー」機能を重視した結果だと自己正当化しています・・・

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◆郵便局で手に入るチラシ類もファイルしています。1月30日開局予定の山口郵便局(地域区分郵便局)の社員・アルバイト募集のチラシです。この手の副次的資料はなかなか適した保存場所がないものです。そういう時こそ郵趣ダイアリーです。いつどこで入手したかも記録できます。

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◆地元山口県に関するもののみフレーム切手のプレスリリースもデジタルデータ保存と同時にプリントアウトもファイルします。フレーム切手を収納する専用アルバムもあるのですが、プリントアウトだけでもファイルしておくといざという時に探しやすいというメリットがあるからです。

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◆これもあえて同じアイテムを本来の専用アルバムと同時に郵趣ダイアリーにもファイルした例です。A0001組とA0002組がともに地元で出現したので、郵趣ダイアリーにもファイルしておき、通常の図版コピー等はこちらを使います。専用アルバムに収めた方がコレクションの本命で、なるべく痛めないように配慮しています。

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◆分類に窮するものこそ郵趣ダイアリーです。年賀はがきの料額印面に私の似顔絵を描いてくださいました。日本では印面汚損で無効になってしまうので別に52円切手が貼ってあります。
 もうひとつはたまたま萩郵便局のゆうゆう窓口で記念押印してもらったものです。局名表示が「萩」の1文字しかありません。窓口で使われているのは「山口・萩」表示です。分社時代の名残ですね。
 このようにファミリーを形成できるほどの同類品がない場合、うかつに収納してしまうとどこにあるか容易にわからなくなるものです。そんな時、なんでも郵趣ダイアリーに仮止めと決めてさえおけば紛失を免れることができます。

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◆事件事故を記録した自作記念カードも郵趣ダイアリーにファイルします。当該用件だけでなく、その前後にどんな事柄があったのかも把握できるようにです。博多駅前の大陥没事故も復旧11日後に現地に行きました。その日の早朝に7cmほど沈下があり一時通行止めになりました。そのこともルーズリーフに書き加えました。

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◆日露首脳会談in長門市の自作記念カードです。これは特に説明不要でしょう。

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◆郵趣会報もことごとく電子版に移行しました。紙版は基本的に極力入手しないようにしています。それでもなお、どうしても紙媒体やむなしの場合、郵趣ダイアリーに綴じ込んでいます。

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◆これが郵趣ダイアリーの索引です。7ヶ月間で586項目になりました。テキストデータだけなので容量はわずか483KBです。データベース構築ソフトのファイルメーカーProを使用しているので、検索や並び替えがクリックひとつでできます。これのおかげで郵趣ダイアリーのどこに何があるかが瞬時にわかります。
 本業仕事で膨大な量の図面を書きます。それを紙媒体だけでファイルしていると数年でどこに何があるか容易にわからなくなってしまいます。これを解決するためにデジタルで索引を作ることにしました。かれこれ20年以上になります。そのノウハウを郵趣に応用したものです。

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 皆さま、よいお年をお迎えください。

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November 27, 2016

噂の現場に行って来ました

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 博多駅通りの陥没事故現場に行って来ました。26日の午前1時40分頃、路面が7センチばかり沈下したと工事関係者から110番通報があったため一時封鎖されました。それも安全性に問題なしとの判断で午前5時半に規制解除となりました。写真はその後の午前10時頃のショットです。

 写真の横断歩道はもちろん記念に渡って来ました。同じように写真を撮る人、早朝の沈下騒ぎで取材に来ているTVカメラクルーなど、新たな観光名所の様相を呈していました。
 ビル1階に見えるセブンイレブンさんはいまだ休業中。その右隣がいつも使っている紙与パーキング駅三の出入口で、こちらは無事に営業再開されていました。

 いつものようにセブンイレブンさんのはがきプリントで写真を印刷し、博多郵便局で記念押印しました。新調したiPad mini4の写真アプリは編集機能が良くなり、文字も入れられるようになっていたのでさっそくその機能を使ってみました。
 また、真面目なテーマの写真なので、風景印を使うとチャラくなるのでそれだけは避けました。しかし、窓口配備の4本の和文印がどれもインクが薄く記念押印に適さなかったので止むを得ず欧文印にしました。

 シャチハタ式日付印は、営業終了時に台の方にインクを補充して印顆を立てておく。夜のうちにインクを吸い上げるので、翌日は朝から鮮明印が得られる・・・とマニュアルにあるはずですが、博多局ほどの大局でさえどうも理解されていないし守られていないようです。和文印の鮮明印が本当に少ないです。だんだんもっとも悪いかった1980-1990年代のアメリカ郵政に似て来ましたな。

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November 22, 2016

下関市立歴史博物館オープン

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2016112202_2 功山寺山門下に建設中だった下関市立歴史博物館がオープンしたので行ってきました。ありがたいことに一般公開は13時からでしたので午前中の仕事を終えてから余裕を持って参観することができました。硬派な施設なのに予想に反して来場者の8割はおばちゃんでした(笑)。男連中は仕事で来れなかったものと信じたいです。

 展示は常設展示と企画展示の2つで構成されています。限られた敷地なのでスペースはそんなに広くはありません。さりながらさすが下関です。高杉晋作、坂本龍馬、中岡慎太郎、三条実美などの直筆が当たり前のように展示されていました。レベルが高すぎて価値を見失いそうになるほどです。
 物的にはまた、下関戦争の際に4ヶ国連合艦隊から撃ち込まれた椎の実型砲弾と、長州砲の丸い砲弾の実物を並べての性能差説明など、そのリアルさはぜひ体感していただきたいです。砲弾は図録集にも掲載されていませんので来館していただくしかありません。

 なお、参観記念のスタンプ類はなく、今後作る予定もないとの残念なご返事でした。それ以前に常設のミュージアムショップもありません。この2点に関しては事前のソフト研究不足を指摘しておきたいと思います。
 やむなく常設展示と企画展示の観覧券にそれぞれ記念押印しました。最寄り局の長府郵便局にて一般公開時刻に合わせて和文印の時間帯表示12-18印を押印しました。この長府郵便局さんも小型印を使うわけでもなし、記念押印台紙・タトウを作るわけでもなく、なんとも残念なことでした。

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 常設展示の図録集はオールカラー50ページでわずか500円という値段もありがたかったです。旧長府博物館時代から使われているA4判サイズの大きな領収書もしっかりGETしてまいりました。

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2016112205 感熱紙なのでいつまで表示が残るかわかりませんけれど、本当に行ったことを示す有料駐車場の領収書もキープしてきました。一時間100円と良心的な料金ですから、ここに車を停めて功山寺、長府毛利邸などへも徒歩でお出かけください。自分は恒例の乃木神社参拝をしてからさらに下関市立美術館まで足を伸ばしました。

 長府毛利藩士の末裔である自分としては、施設名称から”長府”の地名が消えてしまったことがちょっぴり残念です。別の何かの形で復活を希望します。

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November 19, 2016

ちんぽこも おそそも湧いて あふれる湯

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 所用で山口市中心市街地に出たので恒例の「なんでも郵趣品化運動」を発動しました。出かける機会があれば、何か作れないだろうかと常に意識しているようにしています。特に、以前にも紹介させていただいたセブンイレブンさんのはがきプリントサービスが、この運動を実現するのに大きく貢献しています。iPadで撮影した画像を最寄りの店でプリントし、所縁の局で記念押印&引受消印を行うことができます。
 種田山頭火は湯田温泉にもよく通っていました。今の翠山荘(すいざんそう)さんの前にこの句碑があります。あっけらかんとした奔放さが魅力の一句です。句碑脇の説明サインも撮影してきましたのでご覧いただきます。

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October 05, 2016

はがきプリント練習中

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 セブンイレブンさんのマルチコピー機を使っての自作マキシマムカード作りを練習しています。目下のところ、風景印に描かれた題材とマッチングした風景写真とのコラボレーションがいい感じです。

 山口市の維新公園にある陸上競技場建設に私も関係していました。勤務先の本業会社がさまざまな仕事を受注していたからです。風景印にも描かれている大屋根とそれを支える大柱、その大柱を固定しているワイヤーは土中に埋設された大きな基礎につながっていて全体を支えています。そのワイヤーの付け根部分を子供たちが遊び半分でよじ登ったりしないように繭型のカバーが被せられています。FRPとモルタル吹き付けで固められたそれはアンチ・クライミング・カバー(Anti Climbing Cover)と呼ばれています。その芯材となるEPS部品を機械加工で切り出したのが私です。
 アンチ・クライミング・カバーは全部で3基あり、たいへん似ていますが実は3つとも微妙に形が違います。牽引しているワイヤーの角度の違いによるものです。

 iPadで撮影した写真に、照度を上げるなど若干の加工を施した上ではがきプリントで印刷します。できるだけそのままのサイズで使いたいものですから、最近は切手と風景印を押す余白を見込んだアングルで撮影するようになりました。図のように空を入れておくといい感じに仕上がります。
 風景印を押していただいた山口吉敷郵便局長さんも興味を持ってくださいました。1枚60円でフルカラーのオリジナルポストカード、絵はがきができるのはたいへん助かります。

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August 15, 2015

川内原子力発電所再稼働

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 今回も「なんでも記念カード化計画」を発動しました。このたびのテーマは川内原発再稼働です。本件は単なる時事ネタ、鹿児島ネタというだけでなく、科学史、現代史に通じるものです。かつて鹿児島在住時には薩摩川内市に隣接するいちき串木野市に住んでいたこともあって、原発積極推進派の私としては看過できるものではありませんでした。同県のお友だちにお願いして川内郵便局の風景印を郵政はがき10枚に押印して送ってもらいました。それにカシェを加刷して出来上がりです。キャプションは以下の通りです。

 九州電力は8月11日午前10時半、川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の原子炉を起動し再稼働させた。東日本大震災後の新しい規制基準に基づく初めての原発の稼働となる。2013年9月に関西電力大飯原発4号機(福井県おおい町)が停止して以来、1年11か月ぶりに「原発ゼロ」が解消された。同月14日午前9時、発電と送電が再開された。

 また、鹿児島市在住の谷之口勇くんは偶然仕事がお休みだったそうで、前日の勤務後に一晩で表裏のカシェ印刷を仕上げ、当日午前中に原発最寄り局である久見崎(ぐみさき)郵便局まで押印に行った猛者でした。道中、警察の検問を受けるなど天晴れ!です。その1通を送ってくれたのであわせてご紹介します。

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※冒頭の私が作った風景印付きはがきは予備が9枚あります。例によってご希望の方には差し上げますのでご遠慮なくお申し出ください。(お代は要りません)

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