郵便を出そう

December 15, 2017

最難関か?! 龍馬像あての年賀はがき

 今日12月15日(金)から年賀取扱期間がスタートです。皆さん、差し出しの準備はお済みでしょうか?。5月に父が亡くなりましたので喪中なのではありますが、そこはそれ郵趣家の自分はそれとは一線を引いてきちっと区別しています。いただく分にはノープロブレム&ウェルカムです(笑)

 数年前から全国各地でオリジナル年賀はがきが盛んに発行されるようになりました。2018年用ではこれが最難関かと思われます。高知県立坂本龍馬記念館などが販売している”龍馬像あて年賀状”です。
 手ぬぐいとセットで800円という価格の高さに加え販売数がたったの300組限定です。しかも、送られた年賀はがきは同館でタイムカプセルに封入されます。10年後の2028年3月24日(私の誕生日の翌日!)に返してくれるそうです。が、なななんと、同館まで取りに行かなければなりません。私とて10年後といえば66歳。ううむ・・・・

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 この企画自体は以前から行われていたものです。年賀取扱期間最終日の12月25日までに投函すれば元旦に龍馬像のもとに運ばれます。今回のテーマは来年で150年を迎える明治維新を記念した「維新伝心」。来年に向けてのみならず、10年後の自分や家族に向けてのメッセージなど、使い方は自由だそうです。
 なお、寄せられたメッセージをWEBサイト「龍馬街道(http://www.ryomakaido.com)」で公開されることもすでに発表されています。
 こちらのネットショップで購入できます。私も4セット購入しました。うち2枚を実際に送ろうと考えています。

龍馬街道オフィシャルウェブショップ

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【高知県立坂本龍馬記念館のごあいさつ状】
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【記念館パンフレット】
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【セットの手ぬぐい】
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December 10, 2017

ゆう太くん、ゆう子ちゃんに年賀状を送ろう!

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2017121002 毎年恒例となった「ご当地キャラに年賀状を送ろう!」キャンペーンの一環で、平成30年用(2018)は山口市湯田温泉のゆう太くん、ゆう子ちゃんがエントリー。山口市内郵便局と湯田温泉旅館組合さんとの間で話がまとまり、湯田温泉旅館協同組合加盟旅館と山口市湯田温泉観光案内所で2人(匹?)のぬり絵年賀はが配布されることになりました。

 一部報道では12月6日(水)からと伝えていましたが、山口市湯田温泉観光案内所に8日(金)に訪問した時は完封ひとつが未開封状態でした。実質、私が一番乗りで下2桁番号が00を頂戴することができました。B0075組の732200番です。これぞまさしくfacebookの情報ネットワーク力に感謝です!。

 有料かと思ったらなんと無料配布でした。既に宛名も印刷してありますからちゃんと塗り絵をして送りましょうね。しかも1月15日(月)~28日(日)の予定で「狐の足あと」(中原中也記念館隣)で届いた年賀状の展覧会も予定されています。

 一人一枚の制限配布です。お子さんやお孫さんのために複数必要な場合は、人数分の頭数を揃えてもらいに行ってください。500枚限定なのでご希望の方はお早めに。

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December 09, 2017

奈良西大寺展と雪舟発見!展

2017120901 昨日夕方4時を回ってから急ぎ参観してきました。創健1250年記念に東京、大阪そして山口の全国3ヶ所を巡る最後の展覧会です。うちも真言宗で西大寺の真言律宗とはまあそんなに違和感なく鑑賞してきました。山口会場では西大寺だけでなく近畿をはじめ全国各地に広がった真言律宗ゆかりの寺院に伝わる彫刻・絵画・工芸品など、奈良時代から江戸時代までの優れた仏教美術を紹介します・・・と事前アナウンスされていたので、それも存外に面白かったです。
 ポストカードは1枚120円。善財童子像と金剛宝塔など西大寺収蔵品のみ選び、帰途、山口中央郵便局に寄って記念押印しました。絵柄面のグロスコーティングが強い場合、消印インクが流れやすいため、図版のようにあえて満月消にしています。

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 残念だったのは浄瑠璃寺の秘仏、重要文化財の吉祥天立像が山口会場にだけ来ていなかったことでした。昭和50年、当時日本最高額面券種の1,000円切手の題材として選ばれたのがこれです。山口会場での展示はなかったことからポストカードを購入したのみで記念押印はしませんでした。なお、像については郵便学者の内藤陽介さんのブログに詳しいのでどうぞ参照ください。

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 また、雪舟等楊筆「倣夏珪山水図(ほうかけいさんすいず)」が84年ぶりに発見されたことにちなみ、所蔵者のご厚意により、雪舟の活動の本拠でありその芸術を育んだ山口の地、山口県立美術館にて公開されています。そのリーフレットにも記念押印してきました。西大寺展、雪舟展とも明日10日までの会期です。まだの方はぜひ。

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▼記念スタンプあった!
2017120906_2 ミュージアムショップの買い物袋にこんな記念スタンプが押されていることに気付きました。店員さんに聞きましたらやっと作ったのだそうです。ただし、買い物袋に押すだけなんだとか。おいおい、何言ってんだい?。
 何年も前から受付カウンターで「予算一万円もあれば記念スタンプは作れます」と繰り返し作成をお願いしてきました。下関市立美術館など県内各地の美術館・資料館・博物館施設にはあらかたスタンプが置いてあります。ないのはここ山口県立美術館くらいなものですと。やっと作ったのはいいけれど使い方がおかしい。ミュージアムショップで買ったポストカードに記念スタンプを押し、最寄りの郵便局で風景印を押して友だちに送ると喜ばれるんです、と実例を示して何度も何度もお願いしていたのに、どうしてこうも話が通らないかなあ。なんでもかんでも文書提出じゃやりきれんよ。貴乃花親方か?。
 閉館間際で時間がありませんでしたから、この件は日を改めて交渉することにします。

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December 08, 2017

京都中央郵便局で手ぶら観光サービス始まる

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 12月1日(金)、京都中央郵便局では、訪日外国人旅行者や日本人の国内旅行者も含め、手荷物の一時預かりと宿泊施設(開始時は14のホテル)への配送サービスを開始しました。図は鍜治谷貫さんが作成された開始記念初日カバーです。

2017120803 詳細は左のプレスリリースを読んでいただくとして、日本郵便のさまざまな業務拡大の取り組みのひとつとしてたいへん意義あるものと思います。ホテルへの配送には”観光ゆうパック”という新制度も作られましたのでしっかり郵便に関係があります。この結果によっては他地域でも導入される可能性があることから、そのパイロット例としてもたいへん意義深いものと思います。皆さんのお近くに鉄道駅、空港、港湾の近くにバックヤードの広い大きな郵便局はありませんか?。ある日制度導入されるかもしれません。楽しみですね!。

 なお、冒頭の14のホテル名を後年の記録用として以下列記しておきます。年内に京都旅行を計画されていらっしゃる方、制度開始月内の最初期使用例として実逓便作成または手荷物預かりをぜひ利用されてみてください。その際、検索結果(追跡記録)もプリントアウトされることもお忘れなく。

・京都新阪急ホテル
・京都東急ホテル
・京都センチュリーホテル
・ホテルグランヴィア京都
・リーガロイヤルホテル京都
・ホテルステーション京都
・京都タワーホテルアネックス
・京都タワーホテル
・アランヴェールホテル京都
・エルイン京都
・京都第一ホテル
・ホテル京阪京都グランデ
・新・都ホテル
・京都プラザホテル

■案内パンフレット
 片面は日本語、もう片面は英語と中国語で表記されています。今どき珍しいB5判サイズです。このパンフ自体が持ち運びの邪魔にならないようにとの配慮かと想像しています。
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■観光ゆうパック送票
 既存の送票を流用しています。最初から個別のホテル名等が印字してあり、摘要欄に”観光ゆうパック”と明記してあるのがポイントです。なお、来年2月28日で郵送による配達済通知サービスこと”ゆうパック配達通知はがき”が廃止されますから、現行フォーマット送票使用例は制度開始最初期のみとなることも確実です。
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■受付カウンターまわりの写真
 最初に発券機でお金を払ってチケットを購入し、それから受付カウンターで手続きとのことです。(写真提供は匿名希望さん)
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■京都新聞(12月2日付)
 翌日の京都新聞にも取り上げられていました。
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December 07, 2017

検索結果を残そう

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 検索結果(追跡記録)は必ずプリントアウトし、ゆうパック送票やレターパックのカットとともにファイルしています。先日、発信便で”到着”が2つある記録がありました。なんだこれは?と現職の知人に聞きましたら下段の方は本来”配達のため持ち出し”で入力するべきところを誤入力したものだとのこと。修正もできるのですがそのままになっているのは、実は現在、郵便局のバックヤードが大変なことになっているからなのだそうです。

 10月1日にヤマト運輸さんが宅急便の料金値上げを敢行。郵便局の営業マンも今がチャンスだと積極営業を展開。年末繁忙期も始まったために取扱量が激増しているそうです。上記は訂正している余裕もないほど多忙を極めている証拠とのこと。
 関西方面の某局では、1個300数十円で契約しているようなゆうパックが受け取り拒否や、留置期間経過で差出人に戻るようなことが大量に発生しているとか。ゆうパックは還付料をもらっていないために大赤字。還付の有償化も早急に検討されるべきかと思います。

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 今月初めに私あてに届いたゆうパックでも京都中央郵便局の記録が3つも残されていました。中継で3回もというのはありえず、完全なパニック状態であったことの証拠だそうです。なるほど。
 検索結果(追跡記録)は日本郵便さんはもとより同業他社さんも含めて可能な限りプリントアウトして残しています。そんなことして一体何の役に立つのかと思わないでもなかったのですが・・・早々に成果が出て満足しています。


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November 09, 2017

余寒見舞いって何?

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 福岡の小島純二さんに教えていただきました。56年間生きてて一度も聞いたことも見たこともないモノです。さっそくググりましたらわんさか出てきました。松の内が明ける1月8日から立春(2月4日頃)までに届くように送るのが寒中見舞い。さらにその後、立春(2月4日頃)を過ぎてから2月末までに送るのが余寒見舞いだとか。何これ?????。
 2月になれば寒い日はもうそんなにはない当地山口県以南ではたしかに馴染みのない習慣です。雪の多い地方独特のものかと類推。facebook上でお尋ねしてみましたら新潟県では昔から当たり前のようにある、しかし、宮城県にはない・・・とかなり地域偏差があるように思われました。とはいえ、恵方巻やお盆玉など、一地域の習慣がビジネス要因もあって拡大誘導されることはもはや珍しいことではなくなりました。余寒見舞いもこの際しっかり”郵趣品化”しようと思います。
 5月に父が亡くなったので私個人は喪中です。年賀状は欠礼し(もともと賀詞交換を辞退させていただいていますが)、喪中はがきだけ11月中に差し立てます。これに余寒見舞いはがきを加えようと考えたわけです。
 年賀はがきの余寒見舞い流用は失礼にあたると書いてあるホームページもありました。お年玉抽選会が終わった後に、ハズレ番号で送るのはいかがなものかというのがその理由です。果たしてそうでしょうか?。昔と違って今はほとんど当たらなくなりましたし、そこまで気にする方がせこくないですか?。むしろ12/15~1/7の年賀取扱期間以外の10円加貼時期の使用例として最適だと考えます。


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August 26, 2017

やきいも小型印

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 来たる9月30日ー10月1日(土日)に開催されるスタンプショウかごしま2017の小型印図案が報道発表されました。今回の図案はなんとやきいもです。食品関係をテーマに集めておられる方は外せませんね。特に、やきいもを真正面から描いた”純図案”はこれが初めてではないでしょうか?。

2017082602 さらにサプライズは続きます。デザインを検討していたその直後に、一昨日発行された”秋のグリーティング”切手の報道発表がありました。そこにもなんとやきいもの切手があるではないですか。これはもう天恵と言っていいレベルの偶然の一致です。
 私も父が亡くなって介護の負担が減ったことから、今年は参観したいと思っています。この62円切手をせっせと貯めて当日の記念押印に使おうと考えています。・・・そういえばサツマイモのフォルムカードもありましたね。これは色々と遊べそうです!。

◆参照:webかごっま/日本郵趣協会鹿児島支部

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August 04, 2017

安芸灘とびしま海道×Ingress(2)

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 去る4月29日〜5月7日に開催された表題のイベントから2ヶ月余、7月22日にも開催され大盛況だったそうです。今回もスタッフの一員として参加された湯野郵便局(山口県周南市)の山本仁局長さんから各種ご恵送いただきました。いつもありがとうございます。
 催事当日は土曜日であり、なおかつスタッフの一員でもあられたことから記念押印等はできなかったとのこと。催事後の26日付で各種お送りいただきましたが、いやもうこれで十分です。
 これに郵便局も参加協力していることはすでにお知らせした通りです。近いうちに次のイベントが開催されることでしょう。興味のある方はぜひご参加ください。

参照:安芸灘とびしま海道×Ingress

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左)専用封筒に呉氏フレーム切手貼りに御手洗局風景印。
右)イベントロゴ入りかもめ〜るに御手洗局風景印。
下)イベント団扇に呉氏フレーム切手貼りに御手洗局風景印。

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July 02, 2017

e発送サービス制度導入開始月内最初期使用例

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 6月19日報道発表、翌20日から実施という慌ただしい中、谷之口勇さんの協力でe発送サービスの制度開始月内最初期使用例を作成することができました。後学のため、その概要を以下に要約しておきます。

 e発送サービスは、フリーマーケットやインターネットオークションなどの個人間売買における利用を想定したサービス。利用できるサービスは、株式会社Fablicの「フリル」、株式会社メルカリの「メルカリ」、株式会社モバオク「モバオク!」、ヤフー株式会社「ヤフオク!」、楽天株式会社「ラクマ」。
 サービス提供各社のシステムと連携し、サービス各社が提供するQRコードを全国1,000の郵便局に設置された「ゆうプリタッチ」、または1万2,300店舗のローソンに設置されている「Loppi」で読み取ることで送り状を発行でき、そのまま荷物に貼り付けて発送・投函できる。
 ゆうパケットの提供料金(税込)はそれぞれ全国一律で、メルカリが175円、フリルが179円、モバオク!とラクマが180円、ヤフオクが205円。
 ゆうパック60サイズの提供料金(税込)は、ヤフオク!が480円だが、地域により料金は変動する。ほかの各社は地域によらず全国一律で、メルカリとモバオク!が600円、フリルが800円。ラクマでは100サイズまでの全サイズを全国一律の680円で提供する。日本郵便によれば、配送料金の一部は各社が負担しているとのこと。
 日本郵便ではe発送サービスの提供により、フリーマーケットやオークションでの出品から発送までが、より簡単で便利になるとしている。(以上、報道各社より)

 今回はヤフオクで作っていただきました。出品時にe発送サービスを使うことを登録する必要があります。出品後に追加はできないそうなので要注意です。
 また上記でお分かりのように企業契約の特別料金になっています。個人が差し出すゆうパックやゆうパケットは、今の段階では利用できないのがちょっと残念です。私のようにゆうびんIDを登録済みで日常的にwebゆうびんを使っているユーザーも面倒な宛名書きから解放されたいものです。
 ご覧の通り独自のフォーマットで「e発送サービス」と明記してあります。しかし、日付表示も消印もありませんので受取日を裏書きしておくこと、追跡記録(検索結果)をプリントアウトしてセットで保存することが肝心です。
 いずれお届け先が宅配ボックス・宅配ロッカー・はこぽす等で、その通知書も揃えて一式を入手したいと思います。

 なお、すでに報道されているようにローソンのLoppiが6月28日16:00頃にシステム障害を起こしているため使えない状態が続いています。鹿児島南局のゆうプリタッチの写真とともに、ローソンの方は30日17:21段階でも復旧していないと谷之口さんからスクショ写真も届いています。

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June 22, 2017

定形外の規格外使用例作りに最適

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 今月から新たに導入された定形外郵便の「規格外」料金。これの制度導入月使用例(初期使用例)作りに最適なものはないか探してきました、ダイソーさんで。で、見つけたのがこれ、ふわっと軽いねんど100円です。

 重さはわずか85g。パッケージサイズは150H×100W×35D(mm)と厚さで規格外に相当します。これの裏側に文具店で購入した宛名ラベルを貼りました。この状態のままで発送しようというものです。到着後は中身の紙粘土を取り出し、パッケージは平らになるように切り開いて展開し、折り込み部分などは適宜カットすればアルバムリーフに収まります。原型を残したい向きには折り込みを開けば平たく折り畳むこともできます。
 せっかく作ってもリーフに収まらないでっかいサイズだと使い勝手がよろしくありません。リーフに収まり、なおかつ何を送ったのかわかること、この2点がポイントです。

2017062202 郵便料金は220円です。普通に100+120円切手で220円でも良いと思いますが、こんな貼り合わせも良いのではないかと思います。
 ごく普通の定形外だから140円だと思ってまず140円切手を貼った。ところが差し出した時に規格外だと言われて差額の80円分を30+50円切手で加貼した。切手3枚なら貼れそうです。
 あるいはまた80円分のみメータースタンプにするのもいいかもしれません。ただし、メータースタンプの印字が将来消えてしまう危険性はありますので要注意です。

 皆さんも案配の良いパッケージと重さを兼ね備えた品を百均で探してみられてはいかがでしょうか。お互いに送り合いをしませんか?。

[追記]
 昨日、山口大学内簡易郵便局から自分宛に差し出しました。珍しく激混みで押印をお願いできるような状態ではなかったためそのまま託しました。すると山口郵便局(地域区分郵便局)のローラー印が押されて今朝配達されました。これが正規の取り扱いですので良しとします。
 パッケージを展開し、折り込み部分をカットしたらちょうどリーフに収まりました。箱の厚みが35ミリあるので規格外になること、そして内容物が軽い紙粘土であることもわかりますのでちょうど良い感じです。

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