異物混入・添付

November 07, 2017

ラインストーン風加工

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2017111602 たまたま立ち寄った郵便局でラインストーン風ハローキティ年賀状のサンプルを見て触ってびっくりしました。盛り上げ印刷なのか、それとも樹脂成形物を圧着してあるのか、あるいはまたまったく違う工法なのか瞬時にはわかりませんでした。しかし、これはおそらく日本郵便初の特殊加工だと思います。

 通常販売されているものではないので、厳密には日本郵便の純正郵便商品と言えないかもしれません。しかし、金箔押し、写真付き切手、立体視の3D加工といい、日本はなぜかいずれも最初にはがきでトライアルするという独特の段階を踏んでいます。純正品でないからと見逃したら、ファーストイシューを見逃すことになるのではないかとの懸念も大いにあります。

 差出人の住所氏名等を印刷しないで空白のままでも受け付けてくれるようです。5種全部100枚ずつオーダーしたとして総額85,850円。5種一組で約859円(1種につき約172円)・・・・私が取りまとめ役をするとして5種一組を900~1,000円見当(送料別)で共同購入参加してやろうという殊勝な方はいらっしゃいますでしょうか?。せめてトータルで半分の50組ぐらい引き取り手がいらっしゃれば踏み切るのですが。12月8日までに結論を出さねばなりません。うむむむ・・・・


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October 11, 2017

2017年度第4回 郵政博物館 特別切手コレクション展 日本の記念特殊切手コレクション展

 かくも長い題名の入った小型印が押された記念カバーを横山裕三さんからご恵送いただきました。お気遣いいただきありがとうございます。ここまで長い題名は日本新記録では?
 さらに記念・特殊切手研究会 結成10周年記念のオリジナルシールを全面貼りしていただきました。目打穴まできちんと穿孔されています。フレーム切手全盛の今、あえてこのような古式ゆかしいシールを作られるとはなかなか意味深いです。
 シール全面が見えるようにさっそくオープンカバーにしました。画像をクリックすると大きな画像が開きます。どうぞご覧ください。

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December 31, 2016

郵趣ダイアリー2016のまとめ

2016123101 6月から始めた郵趣ダイアリーも年末で7ヶ月が経過しました。そのボリュームが左写真の通り4cm幅のB5判リングバインダー2冊になりました。初年度は試行期間ととらえ、なるべくなんでもファイリングするように心がけました。その結果、A4判にサイズアップすること以外に不都合・不具合は特に思い当たりませんでした。とりあえずなんでもファイリングすることで整理できます、散逸を防げます、末尾に記しました索引で瞬時にファイル場所を探し出せます。大晦日でもあり、その試行の実際をご覧いただくことにいたします。

◆さしあたってもっとも多いのが来信郵便物の収納です。差出消印の日付に合わせてダイアリーのページに仮貼りしていきます。必要に応じてルーズリーフを追加して収納キャパを増やします。

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◆ゆうパックも伝票部分を切り抜いて保存します。日本郵便さんのサイトで、お問い合わせ番号で輸送経過も調べてプリントアウトし、これもファイリングしました。

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◆後からいくらでも追加できる例です。日本郵政さんが上場して最初の株主総会、その際に使われた小型印付きはがきを1枚持っていただけでした。それが株主総会文書一式を寄贈していただけたのでクリアファイルにとじ穴を開けて一式をまとめました。

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◆収友が長野県に帰省した折に代理購入してもらった「型染めはがき」です。信越支社のみで販売された羊毛混合紙のはがきです(料額印面はなし)。これも異物混合アイテムのひとつということでプレスリリースとともにファイルしました。

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◆天皇陛下の生前退位に関する自作郵趣品です。お言葉全文をプリントアウトし、その余白に自作カードを仮貼りしました。

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◆2016年最大のトピックはリオ五輪・同パラリンピックです。日本柔道勢最初の金メダルを獲得した大野将平選手(山口市小郡出身)を皮切りに、山口県出身・所縁の選手たちの活躍をことごとく記念カードにしつらえました。右側は山口市への凱旋パレードの場面をカードにしました。
 2016年はセブンイレブンさんのはがきプリントを本格的に郵趣利用した記念すべき最初の年でもありました。実使用の前にテスト使用したアイテムもすべてファイルしています。

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◆時には郵便関係以外も収納しました。ゆうちょ銀行さんが6月から新キャラクター「ゆうちゃん」に本木雅弘さんを採用しました。当初作成された年金サービスのパンフレット表紙のキャッチコピーに問題があり、山口県では8月くらいから差し替えが行われました。その事由と新旧双方のパンフレットをファイルしました。
 右は下関市立美術館での特別展でのフライヤーやポストカードに記念押印したものです。なんでも郵趣品化活動の一環で製作したものもファイルしました。

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◆広島カープリーグ優勝記念号外です。その日に広島まで行って記念押印できればベストだったのですが、せめてもの記録にと号外をファイルしました。これは郵趣ダイアリーの「郵趣」より「ダイアリー」機能を重視した結果だと自己正当化しています・・・

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◆郵便局で手に入るチラシ類もファイルしています。1月30日開局予定の山口郵便局(地域区分郵便局)の社員・アルバイト募集のチラシです。この手の副次的資料はなかなか適した保存場所がないものです。そういう時こそ郵趣ダイアリーです。いつどこで入手したかも記録できます。

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◆地元山口県に関するもののみフレーム切手のプレスリリースもデジタルデータ保存と同時にプリントアウトもファイルします。フレーム切手を収納する専用アルバムもあるのですが、プリントアウトだけでもファイルしておくといざという時に探しやすいというメリットがあるからです。

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◆これもあえて同じアイテムを本来の専用アルバムと同時に郵趣ダイアリーにもファイルした例です。A0001組とA0002組がともに地元で出現したので、郵趣ダイアリーにもファイルしておき、通常の図版コピー等はこちらを使います。専用アルバムに収めた方がコレクションの本命で、なるべく痛めないように配慮しています。

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◆分類に窮するものこそ郵趣ダイアリーです。年賀はがきの料額印面に私の似顔絵を描いてくださいました。日本では印面汚損で無効になってしまうので別に52円切手が貼ってあります。
 もうひとつはたまたま萩郵便局のゆうゆう窓口で記念押印してもらったものです。局名表示が「萩」の1文字しかありません。窓口で使われているのは「山口・萩」表示です。分社時代の名残ですね。
 このようにファミリーを形成できるほどの同類品がない場合、うかつに収納してしまうとどこにあるか容易にわからなくなるものです。そんな時、なんでも郵趣ダイアリーに仮止めと決めてさえおけば紛失を免れることができます。

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◆事件事故を記録した自作記念カードも郵趣ダイアリーにファイルします。当該用件だけでなく、その前後にどんな事柄があったのかも把握できるようにです。博多駅前の大陥没事故も復旧11日後に現地に行きました。その日の早朝に7cmほど沈下があり一時通行止めになりました。そのこともルーズリーフに書き加えました。

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◆日露首脳会談in長門市の自作記念カードです。これは特に説明不要でしょう。

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◆郵趣会報もことごとく電子版に移行しました。紙版は基本的に極力入手しないようにしています。それでもなお、どうしても紙媒体やむなしの場合、郵趣ダイアリーに綴じ込んでいます。

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◆これが郵趣ダイアリーの索引です。7ヶ月間で586項目になりました。テキストデータだけなので容量はわずか483KBです。データベース構築ソフトのファイルメーカーProを使用しているので、検索や並び替えがクリックひとつでできます。これのおかげで郵趣ダイアリーのどこに何があるかが瞬時にわかります。
 本業仕事で膨大な量の図面を書きます。それを紙媒体だけでファイルしていると数年でどこに何があるか容易にわからなくなってしまいます。これを解決するためにデジタルで索引を作ることにしました。かれこれ20年以上になります。そのノウハウを郵趣に応用したものです。

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 皆さま、よいお年をお迎えください。

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May 25, 2016

押し花はがき(2)

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 今年も美祢矯正展に行ってきました。今年は「豊田前 愛のまごころ矯正展」とお洒落なネーミングになってよりソフトな印象でした。
 お目当ての押し花はがきを購入してきました。女子受刑者の刑務作業の一環で、地元のボランティアの先生が製作指導されているものです。当日は一般参観者向けに先生自ら製作体験コーナーも開催されていました。郵趣的には一種の異物混入・添付郵便物になります。お値段は刑務所製品ならではの激安、3枚セットで100円です。
 帰りに美東SAに立ち寄ってハイウェイスタンプも押してきました。2014年12月21日の全面リニューアルオープンに合わせ、下道からもSAを利用できるようになったからです。上りはこの秋吉台で下りは秋芳洞図案になっています。
 帰宅後、美祢社会復帰促進センターの最寄り局である麻生郵便局さんに郵頼で風景印押印をお願いしました。女性の方を中心に8名の方のお手元に届いていることとと思います。

◆参考:押し花はがき(過去記事)

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February 27, 2016

楽しい外国切手収集

 郵趣誌3月号がお手元に届き始めている頃合いだと思います。一足先に4月号掲載予定の面白切手2種を先行予告いたします。

【フランス】
 王立工場化350年を記念して「オービュッソンの国際タペストリーセンター」が発行されました。中央のタブを挟んで左右に2種の切手が並ぶ横連刷です。同地がタペストリーの産地として有名であることからフロックコート紙で発行されたようです。タブも含め全部ふわふわです。

【台湾】
 扇面書画小型シート2種のうち80元は扇面部分に、まさかの実物の竹の薄板が貼り付けられています。この扇型の竹板に書が印刷されています。

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 日本は外国切手収集をするにはかなり恵まれた環境にあります。なんだかんだいっても円は強いので輸入に関してなんの障害もありません。ネット購入・決済の環境も整備されていますから注文して一週間以内には手元に届きます。国内の通販とほとんど差がありません。
 さらに郵趣誌が全世界の新切手をフルカラーで掲載・販売しているのが最大の強みです。他の国ではありません。爆買い切手シートを8,000円も出して買うよりはよっぽど楽しい・・・と私は確信しています。

 近日中に発表されることと思いますが、新年度からweb会員制度も導入されます。全世界の新切手情報を手頃な年会費で得ることができるようになります。公益財団法人日本郵趣協会に未入会の方、ぜひ新入会をご検討ください。私宛にメールをいただければ、入会案内書が出来次第お手元に届くように段取りします。よろしくお願いいたします。

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February 04, 2016

錦帯橋架替用材の郵趣品

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 防府切手のつどい2016で錦帯橋架替完成記念の記念押印台紙を入手しました。平成16年の平成の架替工事の時のもので、ふるさと切手も発行されたほどのビッグイベントでした。これに錦帯橋用材のヒノキのスライスチップが貼り付けられているところが気に入りました。外国切手ではすでにメジャーになった異物混入・添付のひとつです。日本でもカバーやはがきにさまざまな「異物」を貼り付けている例が数多く見られます。
 また、以前に架替用材のヒノキで作られた木の板はがきも入手していました(下図)。せっかくならファミリーを増やしたいと考えるのは自然なことですよね。

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 なお、錦帯橋観光に来られた方はぜひロープウェーで岩国城にも登ってください。山頂駅を降りて岩国城に向かう山道の最初にこのような檜皮採集林の啓蒙サインが立っています。実はデザインしたのは私です。瑠璃光寺五重塔の写真も私が撮影しました。デザイン〜製作はするけれど、毎度設置場所に行くほどの予算はありません。たまたま行った際に予期せずばったり再会することがあります。この子もそんな例のひとつです。植林で直射日光に晒されなかったことが幸いしたのでしょう、2012年の再会時にも綺麗な状態でした。

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<追記>
 木の板はがきとしては北海道北見のエゾアカマツ、長野県の木曽檜などを所持しています。その他にも北九州の鉄板はがき、アメリカに多い牛革はがきなど、紙以外の材料を使った主にポストカードも大好きです。余部がございましたらどうぞお世話ください。

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January 07, 2016

私製カバー好き

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 相変わらず私製の初日カバー、記念カバーの類が大好きで雑品を漁っています。先日も昭和50年の切手趣味週間「松浦屏風」切手の手作りFDCを拾いました。作成者は新発行を知ってわざわざ大和文華館に行かれたらしく、カバーに貼られた入場券裏面には同年3月30日の日付があります。奈良は戦前戦後を通してたくさんのコレクターがいらっしゃいました。その流れがこのようなカバーを作らせたのでしょう。今とは違ってパソコンはおろかワープロもない時代です。なにごとも手作業でしたから無骨で洗練されていないものも少なくありませんが、そこは気持ちを汲み取っていきましょう。

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 松浦屏風は切手になった左隻が有名です。この時にトリミングされたかるたの図も後に平成7年の国際文通週間130円切手に採用されています。右隻はまだ切手になってなかったと思います。
 左隻は日本切手よりも先にアラブ土侯国のアジマンが切手にしています。日本最初の国際切手展PHILATOKYO’71に便乗しての発行です。これは松浦屏風だけでなく、他の舞踊図屏風からもかなり適当にピックアップしており、切手としての素性は怪しさ満点です(笑)。しかし、切手の世界だけは先に発行したものが勝ちなんで、歴史的事実は変えることはできません。

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 異なるモノも数量を蓄積していくと突然、体系・系統が生じてくるという興味深い現象を起こします。正しくは「気付く」です。今回もそれぞれ別個に購入した私製FDC、絵はがき、アジマンのパチもん切手が、ひとつのまとまりを形成したなと感じられます。点が線になった瞬間です。

▶︎参考:初日カバーは私製がおもしろい

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October 24, 2015

諸君、狂いたまえ

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 スタンプショウはかた2015で拾った私製カバーです。常々私は私製カバーの方が面白いと申し上げております通り、本便もまたその面白い典型例です。
 これは一体何のカバーか、帰宅して調べましたらすぐにわかりました。大府郵便局さんの旧風景印の使用開始初日の記念カバーでした。今となっては作者が誰だかわかりませんが、熱い想いはひしひしと伝わってきます。

2015102402 まず国鉄(当時)の入場券を貼って割印しています。ローラー印も押していますし、貯金で使う一行印も(なぜか2カ所)押しています。さらに裏面には当時流行ったディスカバー・ジャパン印(駅スタンプ)まで。昔から郵趣と鉄道の両方を嗜む方が多く、かくてここまでコンプリートにこだわる猛者が少なからずいらっしゃいました。
 見た目がスマートではないとか、肝心の風景印初日というコンセプトが霞んでしまっているとか、そんな野暮なことを言ってはいけません。作者さんはふつうに風景印だけを押してそつなく済ませるには気持ちが納まらなかったのです。

「諸君、狂いたまえ」(吉田松陰先生)

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August 13, 2015

かごしまみどりの基金・種子付きはがき

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 鹿児島の前夷真由美さんからご恵送いただきました。いまだ日本では数少ない植物の種子をシールしたカードです。前夷さんのお話によると、市民報と一緒に年に一度各家庭に1枚ずつ配られるものだそうです。赤矢印部分に小かぶのタネが水に溶ける紙でシールされています。これに52円切手を貼り、郵便はがきとして送ってくださいました。しかも、前夷さんが原画を描いた串木野浜町郵便局の風景印を押しての発送です(27.8.10付)。私の趣味にどんぴしゃです。ありがとうございます。

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 世界では植物の種子付き切手、はがき類はすでに10種ほど発行されています。その最初が上のオランダ切手「フラワーギフト」(2007.5.1発行)です。カーネーションなど5種の種子をミックスして切手の中央に丸い透明フィルムで貼り付けてあります。赤矢印部分がそれで、わかりやすいようにコンストラストを強めにしてあります。耳紙には、このまま土に植えるようにと栽培方法も印刷されています。
 残念ながら日本では正刷切手での同様例はありませんが、今回のように郵便で送ることで郵趣品化することは十分可能です。ちなみに鹿児島県は1988年(昭63)の鹿児島国際火山会議の時にも桜島の火山灰をシーリングした絵はがき類を発行しています。鹿児島県はこの分野の先進地かも???
 異物混入・添付はもともと民生技術です。うっかり見逃しているだけで、皆さんの身の回りにも既に実用化されたアイテムがあるのでは?。

※解説部分の拡大図を下に掲げておきます。

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July 07, 2015

せうわ

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 昭和3年の昭和大礼の記念カードです。4種のうちの最低額面券種1銭5厘を貼り岐阜局の特印が押されています。私製はがき用紙(台紙)に同じく昭和3年に発売されたタバコの「昭和」のパッケージが貼られているのが気に入りました。この時代から郵趣品以外のアイテムを利用して記念品とする異物混入・添付のアイデアがあったのだなと、まさに時空を超えたコレクター同士の共感があります。
 この製作者さんは仕事が丁寧です。パッケージをきれいに開披してシワひとつなくはがき用紙に貼っているだけではありません。巻紙も破れないよう慎重に広げてそれも貼り付けています。やったことがある人ならわかると思います、これたいへん難しい作業です。
 ここまで完璧に作り込んでいながら最後の最後、郵便官吏の押印が下手くそで台無しです(笑)。これもまた今の郵便局さんと同じではありませんか。まさに時空を超えたコレクター同士の・・・(以下省略)。
 ふと裏返したみたらはがき用紙が印刷ミスあるいは断裁ミスです。異物混入・添付とエラーどちらのファイルに納めるべきかお悩み中です。1枚で2度オイシイ掘り出し物でした。

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