トピックス

April 06, 2024

折れなしミニレター

 柴田公子さんからご寄贈いただきました。いつもありがとうございます。
 栃木県立博物館公式キャラクターミミヅク土偶のみーちゃんが表裏に印刷されていること、「②やまおり」の注記 (赤矢印) があることで折れなしミニレターだと判断しました。印刷をする場合は折れがあるとたいへんに厄介なのです。

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March 26, 2024

クロネコゆうメール

 今年2月1日から始まったクロネコゆうメール。のんびり構えていたら制度開始月の実逓便が未入手という事態に。各方面に収集協力をお願いしましたところ、ようやく1通のご寄贈をいただきました。助かりました。ありがとうございます。

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 追跡機能は付いていないそうなので、なおさら配達日の裏書きが重要になってきます。本便は2月28日配達とのメモ書きがありました。
 大きいサイズだったのでリーフに収まるようにカットしました。また、送付物 (雑誌) の表紙を切り抜いて一緒にファイリングしました。

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January 07, 2024

ゆうちょ窓口順番待ち札

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 受付番号1が目を引きますが日付 (年号) をよく見てください。なんと、平成35年表示です。中野賢司さんからご恵送いただきました。非常にレアな大ウケ案件です。ありがとうございました。
 中野さんが長崎松山局で直接聞かれたところによると、発券機を更新してもらえず、やむをえず平成表示のままなのだそうです。ソフトウエアを書き換えれば簡単に解決するように思えるのですが、それすらもできない古い古い機体の可能性がありますね。昔の郵便貯金マークにもご注目!

 

 

 

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December 31, 2023

15色カラーマーク

 スタンプマガジン誌12月号の販売広告に載っていたので買い求めました。国際切手展<ワシントン'06>記念にマーシャル諸島が2006年5月27日に発行した「アメリカ1922年シリーズ」を模した20種連刷シートです。これは2005年発行の「歴代アメリカ大統領」45種連刷シートのカラーマーク18色に次ぐ多さの15色です。このアメリカのユニカバー社によるオフセット15色印刷がいかにイレギュラーであるか、きちんと説明できますか?。

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 現代のオフセット印刷はCMYKの4色掛け合わせですべての色が表現できます・・・実際は違うのですが・・・。日本のふるさと切手「47都道府県の花」(1990)も図版の通りその4色しか使われていません。
 それから15年も後の時代にもなって、しかも印刷大国のアメリカで15色もの特色印刷をしています。これでは少ない経費で印刷可能なオフセット多色刷りの意味がありません。グラビア印刷並みの製造コストがかかっていると思われます。

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 以下は私の推論です。オリジナル切手は戦前の単色印刷です。もちろん4色分解技術など存在しない時代ですから全種が特色印刷です。特色印刷とは、印刷の熟練工さんが経験でインクを調合し、最初からその色そのものを作りました。なので、ルーペで観察しても異なる色の掛け合わせにはなっていません。
 そうやって作られた特色を、後の時代になって4色分解しても再現できるとは限らないのです。それゆえ、以前にも「戦前の単色 (特色) 印刷物を色分解しても無意味だ」と繰り返しお話ししています。特色と4色分解では色の表現域が異なるからです。詳しくはこちらのページを再読ください。

参照記事/提案:色の区別を示す目安はRGBを推奨

 カラーマーク部分を拡大してみましょう。15色すべて特色ですね。なぜ、わざわざこんなことをしたのか、それは色調が正しく再現できなかったからです。
 CMYKのどれか1色を調整すると他の切手にも影響が出て色味が変わります。「47都道府県の花」のような絵柄ではその差異がわかりませんが、本件の場合は下手がモロにバレてしまいます。変な色調であったなら、それこそ全米の郵趣家がクレームをつけるに違いないと恐怖したはずです。
 それに、そんな危ない橋を渡るくらいなら、経費が高くついても特色印刷してしまった方がリスクが少ないとの判断が優先されたのでしょう。で、結局20種の切手のうち同じ色の5種を除いた15色を特色インクで再現したものです。このあたりは印刷の実務経験がないと想像がつかないと思います。

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 さらにカラーマークに丸い黒枠がついている点にも注目です。これは枠内にカラーマークがぴったり収まることで印刷位置を合わせようとしたものです。枠からはみ出ている色の切手はいずれも右方向にずれて”オフセンター”状態になっています。

 

 

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December 26, 2023

さようなら広告付葉書(エコーはがき)

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 20231225付でプレスリリースが出ました。20231229でエコーはがきの新規受付終了、20240329で発行終了、20240930で販売も終了です。
 19810707 (昭56) の発行開始以来43年でその歴史を閉じることになりました。奇しくも1981年はきっかり二十歳でしたので、自分の青年期と共に歩んできたわけで、時代の変化に感慨深いものがあります。

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 正式名称は「広告付葉書」。その発行前から愛称募集が行われていました。これに応募された方も多いことと思います。ただし、その採用賞品はわずか50名です。もし、賞詞とともに持っている方がいらっしゃったら間違いなく大珍品です。

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 19810701の全国版3種に続き、19811001には第1次府県版16種が発行されました。郵趣界ではそれはもうたいへんな収集ブームで、府県版の初日印付完セットが一万円ほどもしました。自分で郵頼することを考えれば決して高い値段ではありません。私もこの時ばかりは腹を括って大枚をはたきました。その中から現存しないスポンサーの寿屋 (熊本) とホテル仙台プラザ (宮城) の2種をご覧いただきます。
 なお、「エコーはがき」という愛称が決まったのは19811126。第1次府県版発行はその前であることも重要なファクターです。

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 当時の郵政省は営業活動にも熱心で、こうしたデザイン集を数年間発行していました。図版は初年度である昭和56年度版です。B5判横開きで42ページもあります。上段は表紙を、下段はP.1, 2です。
 奥付は監修/葉書広告懇話会(事務局 郵政省郵務局営業課)、発行/財団法人日本郵便友の会協会、印刷・製本/共同印刷株式会社、定価700円 送料240円です。

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 43年もの歴史があるので当然のようにトピックがあります。図版の2種は発行全数をスポンサーが買取をした事例。告示はなかったものの整理番号は付されていたため2番が欠番になっていました。広告主は簡易保険福祉財団、種類は一関かんぽ保養センター (東京-384、後のかんぽの宿一関) と旭かんぽ保養センター (東京-385、後のかんぽの宿旭) の2種。19990301発行、発行枚数は各5万枚、発売局は小石川郵便局。エコーブームもすっかり下火になっていたため、幸か不幸かほとんど話題になりませんでした。そのおかげで私も特別ルートで入手することができました。
 この両施設も2022年4月に事業譲渡されたことは皆さんもよくご承知のことと思います。

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 小ネタを2点ご紹介します。左は誤発売です。本来は昭56.5.16からの発売でしたが葛飾局の引受消印は5月11日、市川局の到着印は5月12日。発行件数が多かったため、無作為の同用例はかなりあるのではないかと思います。ちゃんと調べている人がいないだけで。

 鹿児島在住時にタイミングよく発行された史上初の広告付き・お年玉付き官製年賀はがきです。九州郵政局 (当時) 管内限定で100万枚発行。当時、普通局でも2,000枚ずつしか配給がなかったと記録しています。完封表記によると凸版印刷の再生紙はがきで、検印日は平11.9.30。
 地方に住んでいながら全国に通用するネタは滅多にないので、この年のJAPEX'99ではお土産で配りまくった記憶があります。
 この時、セネガルに駐在しておられた鈴木敦さんのご協力により、奄美大島の名瀬局の20000101 (元旦印) の引受消印で発送し、後日返却していただきました。国際郵便は年賀取扱郵便の対象ではないので年賀印は押せません・・・とわざわざ名瀬局さんから串木野市の自宅に電話がかかってきたこともよく覚えています。

 以上、取り急ぎトピックをまとめました。

 

 

 

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December 24, 2023

wish a wish at ROPPONGI HILLS 2022→2023

 六本木ヒルズさん毎年恒例の、一年後にクリスマスメールを届ける素敵なイベント郵便が今年も届きました。送ってくださったのは池澤克就さん、中嶋弘美さん、山本美佳さんのお3人です。なお、配達は3通同時で12月4日に届きました。いつもありがとうございます。

 簡単に概要をご説明します。専用封筒・クリスマスカードそして郵送費用もすべて六本木ヒルズさんが負担される太っ腹企画です。2012年用 (2011年暮差出) が最初です (六本木経済新聞さんの20171207の記事による)。
 郵趣界にその存在が知られたのは、2017年暮にたまたま所用で行かれた澤田一毅さんが遭遇。機転を利かせて送ってくださったのを私がHYPER Philatelistブログ等で発表したのがたぶん最初だと思います。それ以前の実逓便 (と関連記事) を探しているのですが、いまだにご縁がありません。
 その2018年用をきっかけに以後毎年途切れることなくトータル6年続けて必ずご恵送いただいています。武漢中共肺炎こと新型コロナウイルス禍の最中でも継続された有意義で稀有なタイムカプセル郵便の代表例です。
 2023→2024年用も明日25日(月)まで受付されています。首都圏の方はぜひ利用されてください。

<過去記事参照>
wish a wish at ROPPONGI HILLS(2021年用)
wish a wish at ROPPONGI HILLS 2021→2022

 以下、2023年用の実逓便をご紹介させていただきます。

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池澤克就さんから。

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山本美佳さんから。

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中嶋弘美さんから。

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 クリスマスカードの青枠2種、ベージュ枠2種の4種が入手できました。それぞれのバージョンごとに5種ずつあるとすると合計10種になるのでしょうか。

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 皆さんだいぶ慣れてこられたようで、おのおのが創意工夫をされています。封〆部分に本物の切手 (使用済) を貼られているのは池澤さん。差出日シールを貼ったうえにぽすくま1円切手を貼って消しゴムはんこまであつらえて郵便テイストを演出されているのは中嶋さん。素晴らしいですね!。

 

 

 

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December 08, 2023

ぽすくまは郵便局のキャラクターです。

 一般向けのプレスリリースが一切なかったので、ぽすくまファンの皆さんもお気づきになってないのではないかと思います。
 実は2023年10月1日より、ぽすくまの用途が拡大され、正式にゆうちょやかんぽでも使えるようになりました(それ以前は、なし崩し的に使われていただけ)。それに合わせて「ぽすくまは日本郵便のキャラクターです。」という表記が「ぽすくまは郵便局のキャラクターです。」に変更されました。
 ファンタスティック・スタンプクラブ (FSC) メンバーのみに本情報を周知し、その最初期出現例をウオッチングしていました。第1号と思われるアイテムは別に確認していますが、ふつうに手に入るものではないので割愛します。誰でも入手できる第1号 (推定) は、宮城県仙台市の佐藤英幸さんが発見されました。その実物もご恵送いただきましたので初報は今夜のオンライン『郵趣』にて発表しました。さらにHYPER Philatelistブログ、facebook、Threads、X (旧Twitter)、mixiでも発表することにしました。
 現物は「東北地方のご当地キャラに応援の年賀状を書こう!」という15ページもの立派なパンフレットです。同様の応援企画は他の支社さんでも行われていますが、東北支社さんのそれは規模もずば抜けて本気です。今のうちであれば (東北支社管内であれば) どなたでも無料で手に入ります。

 パンフレットの表紙です。

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 2ページです。こちらに「ぽすくまは日本郵便のキャラクターです。」の表記があります。

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 裏表紙の15ページです。興味深いことに、ぽすくまと仲間たちの場合は従前通り日本郵便のキャラクターとの表記になっています。この違いは重要だと思います。

(20231209追記)
 念のために確認しましたら、ぽすくまと仲間たちも郵便局のキャラクターに変更するとなっていました。ということで、裏表紙の表記が10月1日以降に編集されたものであったならチェックミスの可能性があります。いずれにしても同じパンフレットで2通りの表記が併存しているという面白いアイテムであると言えます。

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December 02, 2023

唯一無二のキューバのクリスマス切手

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 畏友・木村正裕さんから新刊書「絵葉書と切手で知るクリスマスの世界」をご恵送いただきました。いつもありがとうございます。その発刊記念に変り種のクリスマス切手をご紹介したいと思います。

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 キューバ革命が成った翌1960年から、突如一風変わったシート構成のクリスマス切手 (現地ではNAVIDAD) が発行されました。4種田型の他に単片1種とタブ付きという唯一無二のセット内容です。図の1965年用くらいまでけっこう高いカタログ評価が付けられています。ちなみに本券の現在の相場は完セットで$25.00、日本円で3,669円もします。
 印刷の感じからおそらくハンガリーあたりに製造してもらったものだろうと想像しています。しかし、社会主義国家の常で、どうしてこのようなシート構成になったのか、高め相場の理由など、詳細はよくわかりません。ネットで拾ってきた1966年のフルシート画像を添えておきます。こういうシート構成なのかと納得していただけると思います。

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 著者の木村正裕さんとは全く同じ1961年 (昭36) 生まれの同学年。それだけでなく同じく故石川昭二郎さんの門下生で、昔からの仲良しでもあります。このことは当人どうし以外、ほとんど知られていないと思います。そのよしみでどうぞお買い求めください。

絵葉書と切手で知るクリスマスの世界

 

 

 

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August 23, 2023

アイスランドが新切手を発行

はあ?、何言ってんの?😡

 2020年を最後にアイスランドは新切手の発行をやめたんじゃなかったのかよ。勝手に離婚して出て行ったのに、今さらヨリを戻してって帰ってくるようなことはすんなや。4種ともドローン撮影の写真とのことなので買っちゃうけどさ(買うのかよ)
 記念切手を定期的に発行することはやめたけど、必要のつど不定期に発行することまで禁じたわけではない・・・みたいな下衆な言い訳してるんでしょうね。郵趣家なら新切手発行を無条件喜ぶはず。誰も反対しないだろう、みたいに馬鹿にするんじゃねぇよ。

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(アイスランド郵政原文)
Auroral crown and lava flow on new postage stamps from Iceland
In celebration of the 150th anniversary of the Icelandic stamp, Pósturinn is issuing four new stamps this year. The first Icelandic stamps, known as shilling stamps, were released in 1873. The release date is today, August 23, 2023. For the occasion, Pósturinn has created a minisheet with four self-adhesive stamps that are each worth 50g and 100g and may be used for correspondence both inside and outside of Europe. The sheet is now available for purchase for 1950 ISK.
The decision was made to feature Icelandic nature on the stamps. "Vilhjálmur Sigurðsson, a former employee at the Pósturinn Stamp Sale, and a current employee at the Stamp Sale, Sigríður Ástmundsdóttir. They commissioned Örn Smári Gíslason to design the minisheet," says Þórhildur Ólöf Helgadóttir, CEO of Pósturinn.
The pictures on the stamps are taken by drone. " Ragnar Th. Sigurðsson, a photographer, captured the variety of Icelandic nature that may be seen on the new stamps. Diversity in the Icelandic nature plays a central role, the interplay of fire and ice on the one hand, unparalleled contrasts in the landscape and the aerospace on the other, the flashing northern lights," she says.
The images are brand-new to the collection of Icelandic stamps, according to Þórhildur. "We believe they will be popular in tourist destinations as a reminder of a trip to Iceland, and stamp collectors are ecstatic that Pósturinn is celebrating this anniversary with the issue of these stamps."

(AI自動翻訳文)
アイスランドの新しい切手に描かれたオーロラの冠と溶岩流
アイスランド切手の150周年を記念して、ポストゥリンは今年4つの新しい切手を発行します。 シリング切手として知られる最初のアイスランド切手は 1873 年に発売されました。発売日は今日、2023 年 8 月 23 日です。これを記念して、ポストトゥリンは、それぞれ 50 グラムと 100 グラムの価値がある 4 つの粘着切手が入ったミニシートを作成しました。 ヨーロッパ内外の通信に使用されます。 このシートは現在 1950 ISK で購入可能です。
切手にアイスランドの自然をフィーチャーすることが決定されました。 「ポストトゥリン・スタンプ・セールの元従業員であるヴィルヒャルムル・シグルソン氏と、スタンプ・セールの現従業員であるシグリズル・アストムンズドッティル氏。彼らはオルン・スマリ・ギスラソン氏にミニシートのデザインを依頼しました」とポストトゥリン社のCEO、Þórhildur Ólöf Helgadóttir氏は語る。
スタンプの写真はドローンで撮影したものです。 「写真家のラグナル・ティ・シグルソンは、新しい切手に見られるアイスランドの自然の多様性を捉えました。アイスランドの自然の多様性が中心的な役割を果たし、一方では火と氷の相互作用、風景の比類のないコントラストが見られます」 そしてもう一方では航空宇宙、そして点滅するオーロラです」と彼女は言います。
ソールヒルドゥル氏によると、これらの画像はアイスランド切手のコレクションにとっては初めてのものだという。 「アイスランドへの旅行を思い出させるものとして観光地で人気になると信じており、ポストトゥリンがこの記念切手の発行でこの記念日を祝うことに切手コレクターは大喜びしている。」

 

 

 

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July 26, 2023

国際返信切手券の誤使用例

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 国際返信切手券 (IRC) の間違った使い方なんてものが実在するなんて考えたこともありませんでした。

 鳥取県米子市のTさんが購入したIRCの日付は20161012。それを送った先はギリシャ国営放送局のEPT。放送局ならIRCは見慣れているはずなのに、なんと切手に交換しないでIRCそのものを郵便物にテープ止めしています。
 差出人の肩書はDr. (ディレクター) なので、実際の差し出しは新人の部下にでも丸投げたのかもしれませんね。交換済であることを示す20161110の日付印が押されていることから、当該切手は送料相当分として郵便局が徴収したものでしょうか。日本側でも不足料を取るわけでもなく、このまま配達されたように見えます。

 IRCを取り外した状態もご覧いただきます。その際、カバーの状態保全のために硬化したテープも取り除きました。黄化した糊成分だけがそのまま残っています。郵便物にセロテープ、マスキングテープの類を使ってはいけないとしつこく訴えているのはこのためです。

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