切手はり絵材料切手寄贈のご報告
昨年7月末以来、およそ10ヶ月ぶりに切手はり絵作家の中野恵子さん (山口県光市) あてに材料使用済切手をご寄贈しました。通算で8回目になります。
今回は水剥がし済みのうえにさらに切手の種類ごとに分包してくださった方が多くて助かりました。それがゆうパックで2個口になり、総量ではおよそ30キロ強に達しました。昨日のうちに中野さんから感謝のお電話も頂戴いたしました。寄贈協力していただいた皆さまに御礼申し上げます。
今後ともご支援をお願いいたします。はり絵の材料にするものですから、一部が欠けていたり等の、郵趣ではいわゆる二級品と呼ばれるものでも全く問題ありません。理想的には上記のように水剥がし済みで種類ごとに分包されている状態がベストですが、ご面倒でしたら未分類の紙付き状態でもよろしゅうございます。皆さんが見終わった後の残りで構いませんので何卒よろしくお願いいたします。




Comments