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February 02, 2018

お手紙ワークショップ用の切手を寄付してください

2018020201

 使用済切手を使って栞やカレンダー、絵手紙、便箋などを作るお手紙ワークショップを支援しています。そんな工作用切手のご提供をお願いします。
 収集家の皆さんが見終わった後の不要切手で十分です。極端な傷モノ切手でなければ日本・外国切手の区別も問いません。ただし、ワークショップの皆さんは収集家ではありませんので水剥がしは大変そうです。なので水剥がし済みが希望です。
 目標量はゆうパック小箱満杯です。目標量に達し次第、私が責任を持ってお手紙ワークショップ主催者さんへお届けします。事前連絡は必要ありませんので直接ご恵送ください。よろしくお願いいたします。

郵送先:754-0891 山口市陶1956 椙山哲太郎

※紙付きでも数キロ以上の大量の場合はこの限りではありません。事前にご一報いただけますとたいへん幸せます。

[2月20日追記]
 皆さんのご支援のおかげで当初目標であったゆうパック小箱満杯はクリアしました。お預かりしたオフペーパー(水剥がし済切手)は、責任を持ってワークショップ主催者さんにお届けします。
 こちらのワークショップさんは切手そのものを切り刻むような工作はされていません。一部の郵趣家の中にはその懸念を抱いていらっしゃる方も少なくないことでしょうが、そのご心配はありません。図版のように栞、カレンダーなどの美しい作品に生まれ変わります。
 引き続き常時募集中です。一人でも多くのご賛同をいただきますように改めてお願い申し上げます。

[2月24日追記]
 郵趣ウィークリー紙の2018年No.9(2月23日発行)でもご紹介いただきました。重ねて御礼申し上げます。
2018022401

[3月1日追記]
 当初予定を大きく上回る量をご寄贈いただきました。ゆうパック中箱にサイズアップして昨日、ワークショップ主催者さまあてに発送し本日の到着も確認しました。皆さま、ご協力に感謝します。
 今後も折々にご寄贈をお願いすることになろうかと思いますので、その節にはまたよろしくお願いいたします。


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